ケロロ軍曹中心感想ブログでした。※2016/07/11更新完全停止
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オブジイヤー
12月なのでプロフィール画像変更。
・農家のおじさん。
・クロミ。
・僕の中で今年一年を代表するキャラといったら
 どう考えてもこの人しかいないだろうということで、ミララ。
そしてやっぱりネタは欲しいので、歌ちゃんファイヤー。
以上4枚。


今週のサンデーのガッシュの2ページ目の、
ゼオンの今までに見せたことがないような優しい笑顔が凄く可愛かった。以上。
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ダブル悪魔の囁き ?アニメ「おねがいマイメロディ くるくるシャッフル!」 第35話「手をつなげたらイイナ!」
・アイドルのあやぽんに夢中な潤。試しに写真集を見てみたクロミ曰く「可愛い子ぶった奴」。
・潤にあやぽんの写真集を返そうとして、雑巾を絞ってたバケツの中に落としてしまったクロミ。
・更に「拭くもの拭くもの!」と言ったらバクから雑巾を渡されてそれで拭いてしまった潤は、
 怒って代わりの写真集を買ってくるまでクロミ&バクを家に入れないことに。
・朝食中に夕飯の話をするマイメロ。
 朝食中に夕飯を考える気にはなれない夢野家の面々から「何でもいい」と言われたマイメロは、「それが一番困る」と愚痴。
・近頃、ナスを供えれば悩みを解決してくれるというナスビの神様が評判になっているという話をする琴と奏。
 それを聞いたマイメロは夕飯のメニューは何がいいかナスビの神様に聞きにいくことに。
・写真集が見つからないクロミとバクも、ナスビの神様のほこらに行くことに。
・マイメロと鉢合わせたクロミ。しかしナスビの神様は疲れきっており悩みを聞く気なし。
・「だったら今日一日、マイメロが神様の役代わってあげる」と提案したマイメロ。何を企んでいるっ。
 「アタイこそ神様に相応しい」とクロミも参加。

・こうして、ナス天使&ナス悪魔として一日だけ悩み相談を代行することになったマイメロ&クロミ。
 ナスビの神様は温泉へ。バクは宣伝係。
・1人目の相談者は、ダイエット中なのに誘惑に負けて肉まんを買ってしまった男。
・「さっさと食べちゃいなよ」「肉まん1個のカロリーを消費するには阿波踊り40分に相当するって」
 リアル天使と悪魔の囁き。でもマイメロの方は具体的過ぎて全く天使の囁きに聞こえない。
自分が肉まんを全部食べることで悩みを解決しやがったマイメロ。
 しかし男は「これでよかった」とダイエットに励むことに。結果オーライ。
・2人目の相談者は琴。とりあえず隠れるマイメロとクロミ。
・琴の悩みとは、マイメロの頭巾を間違えて便座カバーに使っちゃってどうやって謝ろうかということ。
 マイメロ大ショック&クロミ大爆笑。
・クロミが「似たような頭巾いっぱい持ってるんだから1つくらいどうってことない」と言うと、
 マイメロは「シリアルナンバー付けて1つ1つ大切にしてるらしい」と反論。変なところでマメ。
・「正直に話せば、マイメロちゃんは心が広いからきっと許してくれるわ」自分で言うなマイメロ。
 というか腹黒マイメロなら一度は許しても後で何かこっそりとやりかねない。
・3人目の相談者は勉強がはかどらない受験生。
 「ここに来ないで勉強したら?」正論だけど身もふたもないぞマイメロ。
・「勉強なんて将来役に立たない」と言うクロミに、「勉強して脳をたくさん鍛えることは大切」と言うマイメロ。
 しかしどうして脳を鍛えることが大切なのかは忘れたマイメロ。
・あやぽんのドラマでの決め台詞「脳みそはっちゃけ革命だ」でごまかしたマイメロ。
 何はともあれ、「脳をたくさん鍛えるために勉強するんだ」と納得した受験生。
・あやぽんの大ファンでドラマも録画して毎日見てると言う受験生を、
 「毎日テレビばっかり見てちゃ、メッ!」と注意するマイメロ。
 しかし「でもいい番組は最後まで見なきゃ、メッ!」と付け加えたマイメロ。要するにこのアニメは最後まで見ろと。
・4人目の相談者はあやぽん本人。
 悩みはホラー映画で主演をすることになったのに、怖がりだから演技ができないということ。
・「ゾンビと手を繋いであの世へと案内してあげる役」だと聞き、同じく怖がりなクロミは悪趣味だとビクビク。
 そんなクロミを一つ目のお面で更に追い詰めるマイメロ。
・そのコントを見て少し元気が出たあやぽんは、「一緒にいれば気が紛れるかも」と言ってマイメロ&クロミを誘拐。
・暇で熟睡してたバクはクロミの助けを呼ぶ声に目を覚まし、
 ナスビの神様のほこらに向かっていた歌達もあやぽんにさらわれてるマイメロを見て追いかけることに。
・映画の撮影開始。特殊メイクのゾンビにビビりまくり、大泣きするあやぽん。
・「お化けなんてへっちゃらになれたらいいのに」と禁句を発したあやぽん。
 早速悪夢魔法発動。しかし何が変わったのかわからないあやぽん。
・あやぽんがクロミの方を見ると、そこにはあやぽんの姿を見て脅えまくるクロミが。
 あやぽんから逃げたクロミはバクから肩を叩かれ、タイミングが悪いとバクをハリセンで連打。
・監督やゾンビ役の人からも脅えられ逃げられたあやぽん。
 唯一あやぽんから逃げずに「手をつなごう?安心するよ?」と優しく接してきたのはマイメロ。
 マイメロがあやぽんの涙を拭くときにガラスを拭く音が。
・そして自分の手を見てようやく何が起きたのかがわかったあやぽん。
 「同じものになってしまえば怖くない」(?)ということで、本物の怪物になっていたあやぽん。
・撮影現場にやって来た歌はあやぽんに吹っ飛ばされて倒れているマイメロを発見。
・歌に起こされたマイメロは、本日2度目の一つ目お面着用中。何がしたいんだ。
・くるくるシャッフル。「マイメロべろべろべろべろ??」間違えたというかなんかもうやる気ないなぁというか。
・出たカードは現在温泉を満喫中のナスビの神様。鬼だ。
・あやぽんを見たナスビの神様は一言、「地獄の使いか?」。
 相当ヤバいのか、今のあやぽんの顔は画面に一切出てきておりません。
・「元はといえばあなたが留守だったからこんなことになった」とナスビの神様に逆恨みするあやぽんは人魂を召還。
 大量の人魂に怖がるクロミはまたバクを連打。
・人魂をしりぞけ、あやぽんに鏡をつきつけたナスビの神様。あやぽんショックで悪夢魔法解除。
・さっきまでの出来事はハリネズミくんの力で「物凄くホラーな夢」ということで片付けられ、
 その夢のイメージが消えないうちにガンガン撮影すると張り切る監督。
・さっきの手を差し伸べてくれたマイメロの優しさを思い出し、無事に演じることができたあやぽん。
 ゾンビと一緒に「レ?ッツ、ダイビ?ング!」ってこれ何の映画だ。ピンク音符で悔しがるクロミは更にバクを連打。
・あやぽんから今日のお礼にサイン入り写真集をプレゼントされたマイメロ&クロミ。
・これで柊家に帰れると喜ぶクロミが見たものは、クロミに叩かれすぎてホラー顔になったバク。逃げるクロミ。
・さて、今回の話の発端となった本日の夢野家の夕食は、ナスのフルコースとなりました。
 あやぽんの名前入りナスもあります。全部拝借してきたのかよマイメロ。
・次回は潤の家出。夢野家で家族というものを実感。


○まとめ&キャプ詰め
やっぱりマイメロに天使役は無理だった。悩み相談が殺伐としてました。
でも「手をつなごう?安心するよ?」だけは普通に天使してて可愛かった。
頭巾管理にシリアルナンバーまで使ってるのは笑った。


あやぽんの声がゲスト声優っぽいと思ってたら、中の人は黒木マリナさんでした。


便座ショック

一つ目ショック

手をつなごう
天使の笑顔を取り戻せ ?「ケロロ軍曹」 第百十七話「真説、黙示録大予言!・・・の巻。」
・「皆が好き勝手にやりたい事をやってるから侵略が進まない」と
 自分のことを棚にあげてギロロ達に怒鳴るケロロ。最近カレー作りにハマっているらしいクルル。
・モアに話をふったケロロが見たものは、「ハシャギすぎだろオッサン」とやさぐれているモア。衝撃映像。
・あまりにもありえないものを見たケロロが目をこすると、そこにはいつものモアが。見間違いかと安心するケロロ。
・しかしタママもそれを見てました。
 今こそモアの本性を暴いてシンデレラボーイズラヴストーリーを実現させようと企むタママ。
・623ラジオに「やりたい事ができない」とハガキを出した夏美。
 「世の中にはもっとやりたい事がやれてない人がいる」とコメントする623。
・ケロロに庭の掃除をさせていた夏美が様子を見に行くと、そこにいたのはケロロではなくモア。
・サボったケロロに夏美が怒っていると、
 「オッサンの悪口いうの・・・そのくらいにしときなよ・・・?」とまたキレたモア。
・衝撃映像に夏美が目をこするとやっぱりそこにいるのはいつものモア。
 しっかりその様子をビデオに収めたタママ。
・その頃、どこかの街で終末の予感を感じ取ったネブラ。1999年以来の感覚らしい。
・ノストラダムスの大予言のレポートを書いてる冬樹。「やりたい事」をやってます。
・冬樹の隣でゲームをしていたケロロが夏美に捕まり、お仕置きが始まろうとしたところにやって来たモア。
・ケロロが脱出してモアに抱きつこうとすると、モアはケロロの頭を鷲掴み。
 夏美に「あんまりオッサンいじめんなよ?」と言って一応ケロロを助けたものの、夏美&ケロロは顔面蒼白。
・更に暴走するモアは冬樹に「お前オタクだろ」発言。
 「いい気になるなよ?オッサンのほうが何百倍もオタクなんだからな・・・」張り合わなくていいから。
・タママも冬樹の部屋に。
 興奮してるタママはやさぐれモアが映ったビデオのテープ(大量)をケロロに強引に押し付け。
・ケロロはそのビデオテープを全てポイ捨て。
 我に返り、自分がドラマに出てくる嫌な奴そのままなことをしてたことに気付いたタママ。
・落ち込むタママをはげまそうとするモア。
 「敵に同情されたくない」とタママに突き倒されたモアに異変が。勝手に擬態が解けてしまったモア。
・慌てて床壊して入ってきたクルル。
 モアの様子がおかしかったのは、モアの破壊衝動が限界に来ていたから。
・モアがこういう時のために持っていたアンゴルストーンで、モアを静めたクルル。
・アンゴルストーンの中で眠るモア。
 このままにしておくわけにはいかないので、モアの父にモアを迎えに来てもらうことにしたケロロ。
 モアのデザインをしたOKAMA先生に謝る吉崎先生。
・モアがいない寂しい夜を過ごす日向家。
 助手がいなくなってしまったクルルは、舌打ちしながらどこかへ連絡。
・次の日の朝、巨大隕石が突然地球に襲来。もちろんクルルの仕込み。
 「恐怖の大王」が遂にやって来たと大慌てする人々。

・アンゴルストーンから解放されたモア。
 その光で目を覚ましたのは、一晩中モアに付き添い、アンゴルストーンの隣で眠っていたタママ。
 モアからお礼を言われ、顔を赤くして目をそらしたタママ。
・アンゴル・モア出動。
 空を飛ぶ女子高生にモブ達はビックリ。麻美の友達も目撃。
・一瞬にして巨大隕石を破壊したモア。
 「『恐怖の大王』が空から降ってくるだろう、『アンゴルモアの大王を蘇らせるために』」予言は本当でした。
・「やりたい事」をして、スッキリした笑顔で帰ってきたモア。
・オチは「幸福の名のもとに支配するだろう」ということで、
 幸福で侵略しようとするケロロ。誰も聞いていない中、ドロロだけが大賛成。

タマモアでした。
普段はアレなのに、今回モアが本気で非常事態になったら人一倍モアのことを気にかけてたタママ萌え。
そしてお礼言われても素直に認めようとせず目線そらし。タマモア!タマモア!


後、クルモアもありました。
クルルはすっかり小隊のために暗躍する係です。少佐時代のコネとかも多いだろうか。


○へっぽこ通信
12月のアニケロは556が30分間主役の話やアリサのクリスマス等。
ネブラも今度こそ活躍するらしい。
異常熱血現象&原点回帰の大号令 ?アニメ「ケロロ軍曹」第137話
○「ケロロ ただいま!と言うまでが遠足だ! であります」
・行楽シーズンなので日向家の面々と一緒に遠足に行くことにしたケロロ小隊。
 「待ってました大統領?」ギロロノリすぎ。何気にクルルもノッてます。
・バーベキュー用の肉を買出しに行ったケロロは限定のガンプラを発見。
 欲望を振り切って行こうとするも、ナレーターの「ガンプラ諦めるなんて珍しい」発言で停止。
・ケロロ帰還。
 「荷物とかかさばると大変でしょ?」とか言ってバーベキューを中止にしようとするケロロ。結局ガンプラ買ったらしい。
・ドロロが荷物持ちに名乗り出てしまったため中止にできず。
 詰め寄られたケロロの持ってた袋からガンプラがこぼれ落ち、
 「ケロロに買出しに行かせればこうなることはわかっていたはず」(ギロロ)、
 「きっと泣く泣く3つしか買わなかったんですぅ」(タママ)、
 「こんな時こそ相談してよ」(ドロロ)と一同は悲しみと後悔の涙。
 3つしか買わなかったのは限定で残り3つしかなかったからって買い占めたのかよケロロ。
・ナレーターが「クサい青春ドラマみたい」と言ってるところに、
 「オマエノモノハオレノモノ型宇宙人」ガキ大将星人と子分のトリマキ星人が再登場。
・自分のリサイタルのチケットが全く売れないので、
 ケロロ小隊にチケット売る手伝い(お礼は売り上げの1割)を頼みに来たガキ大将星人。
・断ろうとするギロロとタママに怒り、お茶をひっくり返したガキ大将星人。ドロロ怒ってるよドロロ。
・手伝いのお礼で特選黒毛和牛を買って地位を回復しようと考え、手伝いを受け入れたケロロ。
 しかし他メンバーは全員逃亡。ケロロ1人が遠足返上で手伝うことに。
・翌日、ケロロがいなくて元気がないギロロ&タママ&ドロロ。
 バーベキュー中止で残念がる夏美。
・ケロロは売り子中。売り子が大量のチケットに隠れて見えてません。
・目的地に到着し、弁当を食べる遠足組。
 弁当そっちのけでポテチを食べるタママとカレーを食べるクルル。
・ケロロはTVショッピングで宣伝中。
 リサイタルでデブからマッチョに劇的ビフォーアフター。今買えばもう1枚プレゼント。
・更にマッチ売りの少女作戦。チケットを燃やせば幸せのガンプラが。
 「都会人って冷たいんですね」女声で切なく言うケロロに不覚にも萌えた。

・遠足組は雨に降られ立ち往生。雨具を出そうとして、ケロロが作った遠足のしおりを見つけたケロロ。
・ケロロの心がこもったしおりを見たギロロはケロロの所にダッシュ。その後に続くタママとドロロ。
 取り残された夏美達。
・ケロロの所に辿り着いたギロロは、「お前のいない遠足など、遠足じゃない!」とケロロを殴りました。
 なんか熱いぞ。ってか明らかにキャラ違うぞ。
・ケロロと一緒に手伝いを始めたギロロ達。クルルも会計で参加。
・皆の温かさに感激し、肉そっちのけでガンプラ買ったことを涙を流して謝ったケロロ。
 それにつられてギロロも手伝おうとしなかったことを謝り涙。なんか熱いぞ。そしてやっぱりキャラ違うぞ。
更にタママとドロロも参加し4人で大号泣。
 そのあまりにも盛り上がりすぎな熱血軍団に見ていた人達も大号泣。
・こうしてこの熱血遠足は伝説になりました。
 「なんだ、この茶番劇」「いや、まったく」見事に視聴者の気持ちを代弁してくれたクルルとナレーター。

○「ケロロ 愛と悲しみのスキヤキ であります」
・極秘作戦展開中のケロロ&ギロロ&タママ。久しぶりの侵略活動かと期待するナレーター。
・その作戦とは、中途半端に終わった遠足の名誉挽回のためのすき焼きパーティー計画。
 ギロロとタママに与えられた任務は買出し。侵略する気0の3人。
・しかし、「大変なことを忘れていた」と突然慌てだしたケロロ。
 ナレーターが今度こそ侵略かと期待すれば、ケロロは「白滝頼むの忘れたー!」と大絶叫。
・「すき焼きの白滝」に妙にこだわるケロロは、
 ギロロとタママが気づいてくれることに期待することに。諦めたナレーター。
・ケロロへの遠足の時のお詫びに、高級黒毛和牛を自腹で買うことにしたギロロ。
 ギロロにも侵略復帰を期待することをやめたナレーター。
・日向家に帰り、ケロロから「白滝がないことに気づいてくれることを期待してた」と言われたギロロ&タママは、
 「お前の思いを受け止めてやれなかった」とまた大号泣。
 引き続き熱いぞ。そして引き続きキャラ違いすぎるぞギロロ。
 ってか白滝くらいまたすぐに買いに行けばいいだろ。

玄関で大号泣する変な3人組を見て反応に困った夏美。
 白滝買うのを忘れたお詫びに、限定ガンプラを壊そうとするケロロと自害しようとするギロロ。
・冬樹&夏美に励まされ元気を取り戻したケロロ達。
 ドロロが産みたて卵を持ってきたところで、すき焼きパーティースタート。
 しかしクルルがそのやたら微笑ましい様子を見て何かを企んでます。
・ギロロに肉をあげるケロロと、夏美に肉をあげるギロロ。
・タママにクルルを呼びに行かせたケロロと、
 クルルのために肉を取っておいてあげることにしたギロロ。夏美に言われて照れてます。
・また買い忘れた白滝のことが話題に出たので、仕方が無いと白滝を買いに出かけた夏美。
・夏美と入れ替わりにやって来たクルルは、突然クルルカレーをすき焼きに投入。
 更に高級黒毛和牛を全てそのカレーすき焼きの中に突っ込んでグチャグチャかき混ぜ、一気食い。
 そして「すき焼き嫌いなんでね。あ?マズかった」と言ってワープで逃亡。
・全てを台無しにし、嵐のように去って行ったクルルに何もできなかったケロロ達。
 後に残ったのはカレーまみれのすき焼き鍋のみ。
・クルル呼んで来た責任をなすりつけ始めたケロロ&タママ&ギロロ。
・ケンカ開始。巻き添え食らってドロロ気絶。カレーまみれのすき焼き鍋も宙に舞う。
・夏美帰宅。その惨状を目の当たり。いつの間にか戻ってきてるクルル。
・「一瞬でもあんたたち侵略者を信用した私がバカだった」と涙する夏美。
 そのセリフのある一点にハッとなったケロロ。
・もう一度「侵略者」と言われ、自分たちの使命を思い出したケロロ小隊(気絶中のドロロ除く)。
 「大事な何かを忘れちまってたですぅ」「なんと懐かしいその言葉」忘れすぎ。
・遂に侵略再開。景気付けに侵略作戦以上に久しぶりの共鳴(ドロロ除く)。
 不用意な発言を後悔してる夏美。

○次回予告
ちびキル事件以来2ヶ月もほったらかしだった侵略活動、
それの再開一発目の作戦着ぐるみショーでドロロが主演。
そして散世再登場で地下の古代ロボも再び。


○まとめ&キャプ詰め
ギロロとケロロが妙に熱かった。
それよりもビックリしたのはギロロがクルルのために肉よせるシーンだけど。

久しぶりに嫌な奴っぷりを思う存分発揮したクルル。すき焼きグチャグチャはヤバかった。
でも原作でのクルル小隊の一件を考えると、
クルルは侵略云々を思い出させるためにパーティーぶち壊してケロロ達&夏美を怒らせてるように思える。
侵略者発言で目を覚ましたケロロ達を見ての反応が「やれやれ」といった感じに見えたのは気のせいか。

そうだとすると、ケロロ達の和みっぷりと
以前との(というか今回の)あまりのキャラ違いっぷり(特にギロロ、遠足で大ハシャギしたり色々と大号泣したり)に
危機感でも感じたのか。
Aパートではクルルも遠足にノッてたけど。あの「茶番劇」を見て一人だけ先に目が覚めた?


遠足とガキ大将

とりあえず泣きすぎ

とにかくイヤな奴&原点回帰の大号令!
一途なヘタルの恋 ?アニメ「おねがいマイメロディ くるくるシャッフル!」 第34話「あの頃に戻れたらイイナ!」
・歌への誕生日プレゼントを買いにアクセサリーショップに来たはいいものの、
 恥ずかしくて店に入れない小暮。のっけからヘタレ全開。
・陸上部のノリでなんとかプレゼントを買った小暮。死にそうなくらい恥ずかしかったらしい。
・夢野家では歌の誕生日パーティーの真っ最中。
 やって来た美紀と真菜をマイメロ特製巨大ケーキ(製作は5日がかり)がお出迎え。
 相変わらず祝われるのは歌なのにケーキには自分をかたどるマイメロ。
・マリーランドメンバーもパーティーに参加。奏に抱きつこうとする王様を黒こげにした王妃様。
・せっかくの誕生日なので、昔のアルバムを引っ張り出してきた雅彦。
 そのアルバムを見て昔小暮にいじめられていたことを思い出し、ムカついてきた歌。
・そんな最悪のタイミングで小暮到着。突然歌に怒鳴られ訳が分からない小暮。
・その頃、歌へのプレゼントにバラを摘む柊先輩。
 そのバラは自分へのプレゼントだと勝手に勘違いしたクロミはお約束のノロケ妄想開始。結婚式まで行ったらしい。
・パーティーでは小暮が引き続き気まずいことになってます。
 歌から「あの頃から私をからかって」と言われても心当たりを思い出せない小暮。
・ヘタレな小暮を見て昔のヘタレだった自分を思い出したフラット父。初恋の相手はマイメロ母。
 当のマイメロ母は「昔話ばかりする男ほど将来に期待できない」とフラット父を一蹴。

・プレゼントタイム。王様からのプレゼント(王様のサイン入り巨大生写真)に一同ガックリ。
・小暮が歌にプレゼントを渡そうとしたその時潤が乱入。庭でギターかき鳴らして近所から苦情殺到。
・柊先輩からの花束以外のもう1つのプレゼント、大仏に潰された潤。
 さすがに大仏はセバスチャンが持って帰りました。
・柊兄弟からのプレゼントのスケールを見て、敗北を感じた小暮はパーティーを後に。
・「俺の方が柊兄弟よりも歌と一緒だったのに」と自分がふがいなくなった小暮の前にクロミ登場。
 危険を感じた小暮は逃走。クロミから「ヘタル」呼ばわりされてる小暮。
・柊先輩から貰った花束の中に、「妹へ」と書かれた手紙を見つけた歌。
 何故そこまで妹扱いを強調するんだ柊先輩。
・小暮がいないことに気づいた歌は、自分が怒ってるせいで小暮が帰ったのではないかと思い小暮を探しに行くことに。
・いつになく陸上部魂全開でクロミ(&尻尾踏まれて怒ったミーちゃん)から逃げる小暮。
・小暮捜索中の歌を見つけた小暮がそっちに気を取られている隙にクロミの悪夢魔法が発動。
 柊先輩を知る以前の小学生時代にまで小さくされた歌。
・もちろんクロミ&バクのことを知らない幼歌は動くぬいぐるみに興味津々。
 耳を思いっきり引っ張られ、逃げ出したクロミ&バク。
・小暮が幼歌に近づくと、幼歌は「小暮キライ!」と言って小暮にパンチ。何がなんだかわからない小暮。
・フラットからの悪夢魔法発動報告を受けたマイメロ&真菜&潤は公園へ。
 一緒に向かおうとする王様達を止めた奏。「ぬいぐるみの大群を見られたら大騒ぎになる」って何を今更。
・「俺は君が嫌ってる小暮とはちょっと違う小暮なんだ」で幼歌を納得させた小暮。
・幼歌に「小暮」を嫌っている理由を聞いた小暮は、
 過去の自分がやった歌へのからかいっぷりの数々を話されて「最低な奴だ」と落ち込むことに。
 幼歌に「ヘタル」と名乗った小暮。
・歌が柊先輩を知っていようが知っていまいが、今のままの自分ではダメだと悟った小暮。
・今回も告白しないまま終わろうとする小暮の前に再びクロミ&バクが。
 悪夢魔法の力で小暮の告白したい気持ちが実体化。どんどん膨らんで小暮が浮かびました。
・そこにマイメロ達が到着。
 悪夢魔法でも告白するチャンスじゃないのかと言うフラットと真菜に、自分の力で歌に告白してみせると宣言した小暮。
・小暮の歌への思いを具体的に見て、柊先輩からこれくらい思われてみたいと思ったクロミ。
 バクが小暮みたいなヘタレでも一途な男を好きになったらいいじゃないかと言っても、クロミはそれを却下。
・くるくるシャッフルで召還されたのは、愛の騎士フラット父と馬役の王様。自分の扱いの悪さを嘆く王様。
・フラット父のラヴアローンで小暮爆発。今回の小暮の男っぷりに感激してるフラット&真菜。
・悪夢魔法解除で逃げるクロミ&バクの前に立ちはだかり、歌&小暮に迷惑かけたクロミ&バクを吹っ飛ばした潤。
 「でも潤サマほど酷い目には遭ってない」よくクロミ&バクに協力する気になってるなぁ潤。
・元に戻った歌にようやくプレゼントを渡し、昔のことを謝った小暮。歌から「ありがとう」と言われ、一歩前進。
・次回はマイメロ&クロミのナスビの神様代行。


○まとめ&キャプ詰め
昔のことを悔やんで謝ったり、はちきれそうになっても自分の力で告白してみせると宣言したりと、
フラット&真菜が言ってた通り小暮頑張ってました。最終回までにヘタレ返上なるか。


ヘタレ男と愛に生きる男

小さくなる誕生日

過去の過ち反省会
猿と秋のパン祭り ?アニメ「ケロロ軍曹」第136話
○「秋 温泉で大合戦! であります」
・勤労感謝の日、秋の慰安のために温泉にやって来た日向家&ケロロ小隊。
 その温泉の名前は「野猿温泉」。温泉のジオラマの影に隠されてしまったドロロ。
・早速温泉に入ろうとした秋が突然悲鳴をあげたので、
 何事かと女湯に飛び込んできたギロロ。夏美によって吹っ飛ばされ退場。
・温泉の中には1匹の猿が。猿を異常に怖がる動物嫌いの秋。
・その騒動を聞いた男湯の面々。そしてケロロが猿を温泉から追い出すことに。
 クルルの水死体みたいなくつろぎっぷり吹いた。

・顔面をひっかかれたりしながらも、温泉から猿を追い出したケロロ。装備はピポヘル&パンツ&ゲットアミ?
 ダイナマイトバディの秋からお礼の抱擁を受け、ご満悦なケロロ。

・ゆっくり温泉でくつろぐ秋と夏美。
 しかし夏美がシャンプーを取りに行っている隙に、さっきの猿が仲間をたくさん引き連れて来襲。
・猿軍団に取り囲まれ、再び悲鳴をあげる秋。
 その悲鳴を聞きつけたギロロが今度はアイマスクをつけて女湯に。問答無用で夏美に吹っ飛ばされ退場。
・さっき追い出された復讐に、秋を人質に取った猿軍団。
 猿軍団のやたら連帯感がある動き(シャンプー、シンクロ、歯磨き等)に脅える秋。
・秋の脅え声を聞いて秋が猿軍団に何かまずいことをされてるのではないかと考えたケロロ達。
 こういう時にだけ軍人魂を見せるケロロが猿軍団と交渉しに行くことに。
・交渉人ケロロ突撃。しかし猿軍団は全員目をつぶり「見ザル」。
 更に耳を閉じて「聞かザル」になった猿軍団。
・「見ザル」「聞かザル」と来たところでドロロが乱入。
 「やはり拙者に、任せるでごザル」と言って1人で大ウケ。凍りついたケロロ&猿軍団。
・一気にやる気をなくしたケロロに交渉を頼まれ張り切ってる、2週連続で空気が読めなかった男ドロロ。
 そのギャグセンスは修復不可能。
・ドロロが温泉から帰ってこないのでもしや猿軍団に捕まったのではないかと心配するケロロ小隊。
 ドロロっていつも忘れられてあまり心配されないからうれしかった。
・ケロロ小隊は秋とドロロを奪い返すため猿蟹合戦になぞらえた待ち伏せ作戦を実行。
 ケロロは臼、タママは栗、クルルは蜂、ギロロは牛のフンってええっ!?
・扉が開いた瞬間、扉に向かって突撃したケロロ達。やけくそなギロロ。
・しかし入ってきたのはやっぱりドロロ。牛のフンまみれで悲惨なことになったドロロは昇天。
・せっかくドロロが交渉済ませてきたのに、その様子を見た猿軍団が怖がって再び温泉に篭城。色々と台無し。
「ドロロの仇!」と猿軍団に逆ギレして実力行使に出ることにしたケロロ。
 武装して温泉に飛び込むも秋達から暴力はダメと言われ、盛り上がってたケロロ小隊のテンションは行き場なし。
・しかしクルルが空からボクラハミンナイキテイル銃を発射。猿軍団に命中し、猿軍団は人間の姿に。
・これなら怖くないということで、人間の姿の猿軍団と一緒に再び温泉でくつろぐ秋達。
 猿軍団も慰安のために温泉に来たらしい。
・珍しく気が利いてたクルルにお礼を言う冬樹。
 しかしここで銃の制限時間が切れ、元に戻った猿軍団に囲まれた秋は本日3度目の絶叫。
 クルルの水死体なくつろぎ方はデフォルトなのか。

○「ケロロ それいけ!ケロロパン であります」
・美味しいパンを焼いた夏美。
 それを食べてフードレポーターなリアクションをするも、ケロン星のパンには敵わないと言うケロロ。
・ケロン星のパンが懐かしくなったケロロとタママは自分たちもパンを焼くことに。
 「パン作り」に対してとんでもない熱気をあげ、明らかに普通のパンを焼く気はない様子のケロロとタママ。
 懐かしんだり燃え上がったりと忙しいタママ可愛いよタママ。

・次の日、ケロロの部屋から美味しそうな匂いが。
 ケロロの部屋の前にやって来た冬樹と夏美がベーカリー仕様の扉に入ってみると、そこは巨大スタジアム。
・あっけに取られる冬樹と夏美の目の前で選手入場がスタート。5つの巨大パンが登場。色が薄いドロロパン。
・ケロン星のパンは「強いパンが優れたパン」。
 という訳でモアの「ニューヨークに行きたいかぁー!」という全く関係ない掛け声と共に試合開始。
・タママパンVSケロロパン。
 タママパンのメガトン星産アンコ入りパンチをメロンパンならではのカリカリボディで防いだケロロパン。
・その隣ではギロロパンとクルルパンの取っ組み合いが。相手がいなくて1人立ち尽くすドロロパン。
・クルルパンを一本背負いで倒したギロロパン。後ろで泣いてるドロロパン。ドロロパン可愛いよドロロパン。
・しかしクルルパンの口から激辛カレーが噴射され、それが顔に直撃し苦しむギロロパン。
 勝負を引っ掻き回すことが目的で作られたクルルパン。
・ギロロパン暴走。とばっちりで1撃KOされたドロロパン。
 それを見て「パンって作った人に似るよね」と言うケロロ。
・そのままケロロパンとタママパン、そしてギロロ本人も吹っ飛ばしたギロロパン。
・ギロロパンに対抗するため、ケロロパンに新しい顔を与えたケロロ。
 元気100倍ポーズっぽいのやった!!!
愛と勇気だけが友達の「帰ってきたケロロパン」はギロロパンによって瞬殺。
 新しい顔で元気100倍とはいかなかったようです。
・ギロロパンを倒す方法を思いついた冬樹が用意したのは夏美パン。
 ギロロのパンなら夏美のパンには弱いはずと踏んだ冬樹。
・見事ギロロパンに技を決め、勝利した夏美パン。
・戦い終わったパンを食べるケロロ達。最強かつ絶品のパンでこれから当分パン祭り。タママが白い皿を持ってます。
 そしてギロロは夏美パンにデレデレ。にやけ過ぎにやけ過ぎ!!

○次回予告
・「ペコポン侵略を忘れた愉快な我輩」「だから皆に笑われるんだ!お日様も笑っているぞ!」「子犬や夕陽も笑って」
 ナレーションをサザエさんでやり通したケロロとギロロ。
・次回は遠足とすき焼き。ジャイアンっぽいのが再び登場。


○まとめ&キャプ詰め
Aパート、猿蟹合戦に牛のフンがいることを初めて知った。
Wikipediaによると、牛のフンが出るバージョンと出ないバージョンがあるらしい。

Bパートは元気100倍ポーズとか夏美パンにデレデレなギロロとか笑った。
「これはパンです!あくまでもパンです!」やスプラッタなアンコもアニメで見たかったけど、
アンコでもスプラッタはアニメでは無理だったか。


後、クルルが声優ネタで某パンアニメのリアクションの人っぽいことを
やってくれないかなぁとちょっと期待してたけど出なかった。製作会社は同じサンライズ。
あのアニメの原作は最近ヒロインが突然ハゲになったりラスボスがパンの化け物だったり
前にも増して暴走しまくっております。展開的にももうすぐ終わりそう。



サルゲッチュ in 温泉

真説猿蟹合戦&パン祭りの始まり

it's ROLLING MEGAtON
牡蠣とタコ焼きと夫婦愛 ?アニメ「おねがいマイメロディ くるくるシャッフル!」 第33話「元気になったらイイナ!」
・「飼育小屋の鶏を見ておいしそうと言う」くらい食いしん坊な琴のクラスメイト、新井が食欲がないということで、
 心配する琴と同じく琴のクラスメイトである中沢&太田。
・シーフードレストランを経営する牡蠣君から招待状を貰ったマイメロ。
 しかし歌も奏も都合が悪いので行けず。
・牡蠣君の料理は絶品だと聞いた琴は、新井を元気付けるために新井達と一緒に牡蠣君のレストランに行くことに。
・その頃マリーランドの城ではダーちゃんが王宮生活をこれでもかと言うほど満喫中。薔薇風呂まだやってたのか。
・我に返ったダーちゃんは王様と王妃様の夫婦喧嘩を目撃。
・琴達はマリーランドに到着。ピアノちゃん久々の登場。
・実は牡蠣君のレストランの場所を知らなかったマイメロ。
 クマ達からレストランの場所を聞いたマイメロ達はその場所へ。
 その頃牡蠣君は海に潜って牡蠣を獲ってました。輝いてる。
・王様と王妃様の喧嘩の原因は、
 雨宮キャスターの大ファンである王様が
 雨宮キャスターが出てるシーンばっかり集めたビデオを作って見てたから。
ダメ王。
・そんな王様に雨宮キャスターがタコ焼き持ってセクシーポーズしてるビデオを見せたダーちゃん。
 感激した王様は「今日はタコ焼きしか食べてはいけない」という法律を無理やり制定。ダメ王。
・早速取り締まり開始。なんとお茶飲んでるだけでもアウト。悪法極まりない。
 そしていちいちセクシーポーズを真似する兵士達。

・その頃クロミーズ5&バクは集会という名の焼肉パーティー中。
 資金源はバクの小遣い(クロミが勝手に拝借)。今月の光熱費を全て奪われたバク。
・牡蠣君のレストランに着いたマイメロ達。しかしそこには既に兵士達の魔の手が。
 タコ焼き法で取り締まられ牢屋に入れられた牡蠣君。
・王様のダメ統治っぷりを目の当たりにして、
 「見かけが平和なのは実は恐ろしいってことだね」とマリーランドに恐怖する中沢&太田。
 そんな言葉が良く似合うサンリオアニメ、おねがいマイメロディ。
・毎度毎度の王様のダメっぷりにブチギレした琴は、城に乗り込むことに。
・更に別の場所でこの法律のことを知った王妃様もブチギレ。
 捕まってもすまし顔なマイメロ母が恐ろしい。
・タコヤキ法で捕まってしまったニャンミ達を助けるために作戦を考えるクロミとバク。
 通りかかった琴一行の中の誰かに悪夢魔法をかけて城で騒ぎを起こさせ、その隙にニャンミ達を助けることに。
・タコ焼きと聞いてタコ焼きが食べたくなり、タコ焼きの美味しさを語る太田。
・タコ焼き好きのクロミは太田に悪夢魔法をかけることに。
 「あんたのその夢、叶えてやるよ!」「え?どの夢?」太田、ナイスツッコミ。
・大タコになって城に突撃した太田。ここまで原型留めてないのも珍しい。
・城の中では王様と王妃様の修羅場が展開中。「これには深い訳が」「ないでしょ!?どうせ!!」王妃様怖っ。
・地下牢でニャンミ達が入ってる牢の鍵を解こうとするクロミとバク。
 しかしタコの足が地下牢にまで。捕まったクロミとバク。
・城の中でタコの足から王妃様を守ろうとする王様。あっさり惚れ直した王妃様。
・くるくるシャッフルの事を思い出した琴とマイメロ。
 「あ、そうだった」マイメロやる気ねぇ!
・出たカードは王様と王妃様。いったんフェードアウトしてまた帰ってきた王様と王妃様。
 「ワシらが来たからにはもう安心じゃぞ」「いたじゃん!ずっと!」琴、ナイスツッコミ。

・ラブラブビームで太田を倒した王様と王妃様。
・一件落着。なんか謝罪が投げやりな王様。
 マイメロ母は「ちっとも気にしていませんわ。ちっともね」と黒い返答。なぜそこで花枠を出す。
・クロミーズ5&バクは焼肉パーティーの続き。
 マイメロ達は牡蠣君の自慢の一品、牡蠣フライの虹色ソースかけをようやく食べることができました。
 虹色ソース、絵的に気持ち悪いんだけど。
・新井が元気がなかった理由が判明。
 新井の両親が牡蠣フライに何をかけるかで大モメし、離婚の危機にまでなってるからでした。食いしん坊一家。
・牡蠣フライの虹色ソースかけを食べた新井は、
 「タルタルソースやウスターソースなど及びもつかないソース」と大絶賛。あっという間に元気になりました。
・牡蠣君を利用してマイメロを倒そうと厨房に隠れて機会を伺っていたダーちゃんは、
 牡蠣君の後頭部アタックを食らい空の彼方へ。3人目の犠牲者。
・新井の両親も牡蠣フライの虹色ソースかけに大絶賛。
 「食べたことないものをあれこれ言うのはいけない」と反省した新井の両親は爽やかに仲直り。
・歌も牡蠣フライの虹色ソースかけを食べたがるも、
 持って帰ってきた牡蠣フライの虹色ソースかけは新井一家が全部食べたため、歌の分はなし。
・「虹色ソースってどんな味かって?もちろんマリーランドのソースだから、夢の味ですよ」と言う牡蠣君。
 マイメロのタルトとかと同じ仕様じゃなかろうな。
・次回は小暮が主役。歌との幼稚園くらいの時の思い出。


○まとめ&キャプ詰め
「見かけが平和なのは実は恐ろしいってことだね」このアニメを象徴するようなセリフが出ました。

相変わらず存在自体が濃ゆい牡蠣君。
海から上がって来てびしょ濡れで一仕事終えた顔してる牡蠣君笑った。

そしてよくこんな王様と結婚する気になったなぁ王妃様
マイメロ母が以前言ってた「ダメな男ほど気になる」というあれか。

というかよくこの人を王様にする気になったなぁマリーランド国民。
兵士達は王様の言いなりだから王様を止められる人は王妃様と大臣くらいしかいない上、
大臣がダーちゃんに操られてるから王妃様しか戦力がいないというヤバい状況です。
本気で王妃様が実家に帰ってたらどうなってたんだこの国。



スキスキキャスターさん

恐怖のマリーランド&愚王に怒りの制裁を

何だかんだで夫婦愛&夢の虹色ソース
超能力少女VS謎すぎる宇宙人
感想書いてないけど、最近はくじびきアンバランスも見てるRAZUNAです。
始めに興味を持ったのは弟。

千尋達のために自分1人が犠牲になろうとしたり
自分の力を「怖い力」と言って普通な少女であることを望んだりしてる、
宇宙人に圧勝し巨大UFOをも一撃で落とす最強超能力少女小雪可愛いよ小雪。
ってかあの何の脈絡もなく出てきた宇宙人は結局何だったんだ。始めは小雪が呼んだのかと思ったよ。
EDにも宇宙人出てて笑った。


後、あの暖かくてほのぼのとしたOPが大好き。カラオケに入らないかなぁ。
無邪気は無敵 Part5 ?アニメ「ケロロ軍曹」第135話
○「カララ&チロロ 七五三に753さん! であります」
・七五三シーズン。ケロロ達が和んでいるところに突然やって来たカララとチロロ。
・この時期ケロン星には子供が753さんを和ませて成長を祝ってもらうというイベントがあり、
 そのイベントで753さんを和ませることができず逃げてきたカララとチロロ。
 ケロロの回想で1人だけ正装なゼロロ。
・更にカララ&チロロを追ってきた753さんを和ませることができなければ、
 怒った753さんが地球を消滅させてしまうらしい。
・という訳で、753さんを和ませることになったケロロ小隊。
・第1の作戦、双六。
 6を出して上機嫌になるも、止まったマスの指示で10マス戻ってビリになったため再び不機嫌になった753さん。
・753さんの通訳のために呼ばれてきたラビー。ついて来ちゃった556。
・次はドロロの番。ケロロに「大きな目を出すな」と言われ、見事1を出したドロロ。
しかし止まったマスの指示によりいきなりゴールしたドロロ。逆転しすぎだ。
・第2の作戦、すき焼き。
 753さんに食べさせるために肉を取ってはいけないので、異常な緊張感に包まれたケロロ小隊。
・しかし753さんの不機嫌は収まらず。理由は渡された卵に殻が入っていたから。
・カララが753さんと器を取り替えている隙に、肉を全部食べてしまった556。
 この作戦に空気が読めない人を参加させてはいけないと言う事がよくわかった。
・第3の作戦、漫才。わざわざ土井中海岸までやって来たケロロ達。
・一番手、夏美&小雪(2人とも寒い中水着)。いつもの寒い駄洒落で753さんを怒らせた小雪。
・二番手、青空ケロ子他。ギロロとタママの掛け合いが556には受けるも、753さんには通用せず。
・三番手、三平師匠なドロロ。嫌な予感しかしない。
・ドロロの「サンペイです」で怒りの臨界点を突破し、巨大化した753さん。
 ドロロのギャグセンスのなさは既に立証済み。ついでに空気の読めなさも。
・逃げている途中で転んだカララが落としたものは、
 753さんが成長を願う時に使う、よく神社の神主さんが持ってたりする棒(正式名称忘れた)。
 チャンバラごっこしようと思って神社から盗み出して来たらしい。そりゃ753さんも怒るわ。
・必死で皆に謝るカララとチロロが互いに頭をぶつけ、大きなタンコブが。
 その無邪気さで753さん含め皆が和みました。こうしてイベントを終わらせることができたカララとチロロ。
そして恒例のカララの恋愛体質発動。
 自分たちのために頑張ってくれたケロロに乗り換えたカララ。
 ケロロ以下全員が予想していた通りの展開に。タママも始めからこうなるとわかっていたようでやけに冷静。

○「ケロロ たかが1粒 されど1粒 であります」
・ある日突然お米を大切にするようになったケロロ。その理由は前日の夜に。
・前日、ドロロ&小雪に夕食をごちそうしてもらったケロロ。のっけから何があったんだ。
・米粒1つを残したケロロに、お米は大切にするように言うドロロと小雪。
 「1粒のお米の中には7人の神様がいる(秋奈談)」イメージ映像で使い回された753さん。
・「お金持ちの人ほど物を大切にする(秋奈談)」という言葉通り、
 幼年期時代からやたらセコいもの(キャベツの芯とごぼうの皮の炒め物)を食べていたドロロ。
・怒って帰ったケロロにお米の大切さを教えるために、クルルに相談したドロロ。
 お米はカレーには欠かせないということで、クルルも協力することに。
・その夜、寝ているケロロの夢の内容を変えたクルルとドロロ。
 夢の中でお米になったケロロ。
・お米の一生スタート。まずは田植え。
 って農家のおじさんがドロローーーー!!!!
・稲が育つように雑草を抜いたり水の管理をしたりする農家のおじさんドロロ。
 おたまじゃくし役のタママと蝉役のクルル。
・日光(556)を受けてスクスクと育つ米ケロロ。ラビーは雲役。
・稲を狙う虫(タママ2回目)襲来。農家のおばさん(モア)がハルマゲドンで撃退。
・同じく稲を狙う小鳥(カララ&チロロ)襲来。ドロロがかかし(ギロロ)で撃退。
・台風(クルル2回目)襲来。
 嵐の中田んぼの前に仁王立ちし、必死で稲を守るドロロ。農家のおじさーーーん!!!!
・台風は去り、稲は全て無事に収穫されることに。
・そして出荷→日向家に買われて食卓に。
・自分は食べてもらうために生まれてきたと言う米ケロロが
 ようやく食べてもらえると思い歓喜に満ち溢れた瞬間、
 米ケロロが1粒だけ箸から落ちてギロロのケツに。
・もちろんそんなことは知らないギロロ。
 今まで大切に育ててくれた農家のおじさん(ドロロ)のことを想いながら、
 悲しみに暮れる米ケロロに救世主登場。ギロロのケツにお米がついているのを見つけた猫。
・ギロロのケツのお米をなめて取り、そのまま食べた猫。
 喜びのあまりハレルヤな米ケロロ。夢終了。
・こうして誰よりもお米を大切にするようになったケロロ。
 冬樹と夏美もお米を大切にするようになり、泣いて喜んでるケロロ。
・オチはお米になったナレーター。
 「あっ!噛んで!もっと噛んで!」モアに食べてもらえて違う意味でも幸せそうなナレーター。

○次回予告
・Aパートは温泉でVS猿。猿軍団に貼り付けにされてるドロロ。イメージ映像?
・Bパートは原作のパンバトル。ギロロパンが一瞬キルルに見えた。


○まとめ&キャプ詰め
Bパートは普通に道徳的な話だったわけですが、
そんなことはそっちのけで農家のおじさんにヤバいくらい萌えまくりましたごめんなさい。ドロロ輝いてるよドロロ。
最萌えは台風で仁王立ち?台風去った後の優しい笑顔。ぶっちゃけドロケロにしか見えませんでしたごめんなさい。


ところで、カララは次に出てくるときには誰に乗り換えるんだ。一周してタママか。


やってる方は全く和めない和ませ作戦

無敵な無邪気で和みまくり

恋愛体質絶好調&がんばれ農家のおじさん

ありがとう農家のおじさん
栄光のイケメンロード ?アニメ「おねがいマイメロディ くるくるシャッフル!」 第32話「カッコ良くなれたらイイぞな!」
・新聞配達のバイトで夢野家に新聞を届けに行ったバクは、
 夢野家がイケメン勧誘員&ウサミミ仮面ストラップに釣られて新聞を変えたとマイメロから聞き、
 やはり男は顔なのかと大ショック。
・柊邸に戻ってきたバクの元に、
 バク次郎がバク母と謎のイケメン男が一緒に写ってる写真が見つかったと報告しに来ました。
・そのイケメンの名前は一郎。そしてバクの本名も一郎なので、
 自分は元々そのイケメン人間だったがバクの刑でバクにされたのではないかと考えたバク。
 バク一家の中でバクだけ語尾が違うのも証拠の1つらしい。バクの刑のことを初めて知って「恐ろしい刑だ」と青ざめたクロミ。
・イケメンな自分を妄想するバク。クロミとラブラブ。
・自分は本当はイケメンだと信じきったバクは、バクの刑を解いてもらうためにマリーランドへ。
・バクがいないと移動とかに困るので、マイメロ達に相談したクロミ。
 バクを連れ戻すのに協力してくれないと町中の人の夢の扉を開くと脅迫し、マイメロ達の協力を得たクロミはマリーランドへ。
・早速バクを発見。潤の投げ縄でバクゲット。
 「母さんに真相を聞こうとしたらいなかったから勘違いじゃない」と主張するバク。
・ナスビの神様ならバクの刑を解く方法を知ってるはずだと考えたバクは、
 マイメロ気球を無理やり引っ張ってナスビの神様のほこらへ。
・ナスビの神様によると、バクの刑を解くにはナスビの森の奥の寺にあるお経が必要らしい。
・ナスビの森には恐ろしいナスビザウルスがいると聞き、帰ろうとするクロミ達。マイメロだけナスビザウルスに無反応。
・絶対にイケメンに戻ってやると一人燃えるバク。
 その熱意を見たナスビの神様は、雰囲気作りのためだけに歌達を西遊記ルックスに。
・ナスビの森に向けて旅立った三蔵法師一行。100メートル持たずに力尽きた潤(馬役)。
 仕方がないので気球でナスビの森へ。

・ナスビの森手前で強風に阻まれた三蔵法師一行。
 しかしバクのイケメンへの凄まじい執着心による根性グライダーで、強風を乗り越えナスビの森到着。
・ナスビが木に生ってるナスビの森。わざわざこれは間違いだと言いに来たハリネズミ君。
・ナスビの森の暗い雰囲気に逃げ腰なクロミに、
 「イケメンになったバクと一緒に柊先輩に会ったら柊先輩がどんな顔をするか」と言うバク。
・「イケメンバクとクロミがラブラブ」
    ↓
 「柊先輩が『ロミーは僕のものだ!』とイケメンバクにキック」
    ↓
 「柊先輩とクロミがラブラブ」と都合の良い妄想を繰り広げ、凄いやる気を出したクロミ。先頭に立ってます。
・寺が見えてきたところで、ナスビザウルスと遭遇した三蔵法師一行。やっぱりマイメロだけ無反応。
・更に2匹のナスビザウルスと1匹のキュウリザウルスが現れ、三蔵法師一行は絶体絶命。
・マイメロ(孫悟空役)がチビメロ軍団を召還。
 「マイメロもやる時はやるのよ」しかしすぐナスビザウルスに潰されたチビメロ軍団。
・自分が囮になって三蔵法師一行を逃がしたバク。
・潰されたり挟まれたり飲み込まれてどこからか出てきたりしてもイケメンを諦めないバク。
 バクがナスビザウルスのどこかから出てきたのを見た途端脱力した三蔵法師一行。
・「バクを助けるにはこれしかない」と、クロミに自分に悪夢魔法をかけてとお願いする歌。
・悪夢魔法で歌巨大化。怖がる潤&クロミをよそに「すごーい」と感嘆するマイメロ。
「歌ちゃんぐるぐる巻き」「歌ちゃんファイヤー」などでナスビザウルス達をあっという間に一掃した歌。
・そのまま歌暴走。ヒロインが巨大化して口から炎をはきまくるというカオスな光景。
・くるくるシャッフルでウサミミ仮面召還。
 いつも以上にセリフに「はいはいやればいいんだろ」感が漂っているウサミミ仮面。
・ウサミミ仮面も巨大化。世紀のカオスバトルが始まった。
・歌に直接攻撃をすることができないウサミミ仮面。
 ピンチのウサミミ仮面を助けるために、負け犬ビームを放ったバク。
・負け犬ビームが見事歌ちゃんファイヤーを撥ね返し、ウサミミ仮面のイケメンビームによって悪夢魔法解除。
 負け犬に助けられて不服そうなウサミミ仮面。
・すぐに歌に駆け寄るも、同じくダッシュで歌に駆け寄って来た潤にはねられたウサミミ仮面。
・そしてお経を手に入れたバク。「取ったどー!」は恒例なのか。
・しかしそのお経はバクの刑ではなくてハグの刑を解くものでした。
 ついでに、バクの刑は一度かかったら二度と元に戻れないということを今更思い出したナスビの神様。
・事情を知ってやって来たバク母の口からイケメン写真の真実が。
 バク母が以前人間界に留学した時に、ホームステイ先のイケメンな一郎さんと撮った写真でした。
 バクの口癖はバク母の実家の人達のものがうつったらしい。
・真実を知って落胆したバクを励ますナスビの神様。
 「バク、お前はイケメンなどは目指さず、負け犬道を極め、負け犬の星となるのじゃ」かなり酷い事を諭してるぞこの神様!!!
・「がんばってみるゾナ!負け犬の星になってみせるゾナ!」説得されちゃったバク。目指さなくていいから!!
 「バクくんがんばって」煽るなマイメロ!!

・次回は3度目の牡蠣君、琴と友達がマリーランドへ、ダーちゃん暗躍など。
 そこまで牡蠣君をプッシュしたいのかスタッフ。

○新ED まいめろでぃーずとマリーランドのなかまたち「手をつなごう」
・歌は今までのようなマーチ路線ではなかった。
・アニメはマリーランドメンバー勢揃いで、マイメロのためにステージを建築してます。
 ラストではマイメロが崇められてます。マイメロ教。
そしてなんかマイメロ×クロミでした。
 ライオン先輩のことを遠くから見ているクロミがマイメロに励まされて笑顔になり、
 更にマイメロとクロミが一緒にダンスするという本編ではまず見られないような仲良しっぷり。クロミ可愛いよクロミ。
 でも本編ではライオン先輩はマイメロの方を気にしていたような。



○まとめ&キャプ詰め
バクがノンストップだわ、歌とウサミミ仮面はカオスバトル繰り広げるわで笑いまくってるところに、
最後の負け犬の星の流れで止めをさされた。負け犬を極めるってどう考えても悲惨なことにしかならないぞ。


本編詰め。
夢のイケメン生活

ナスとキュウリと西遊記

世紀のカオスバトル

新ED詰め。
マイメロさまとなかまたち
アフレコの奴隷&秋葉原の真実 ?アニメ「ケロロ軍曹」第134話
○「ケロロ 風邪をひいたらアフレコだ!? であります」
・風邪をひいて声が全く出なくなったケロロ。めざまし時計がマッシュ。
・ただの風邪だと知り「心配しちゃったじゃない」と言う夏美に、心配してくれたと感激するケロロ。
 ケロロの感激にツンデレで返す夏美。
・夏美のツンにケロロが怒っても声が出てないので何を言っているのかわからず。
 ケロロが何と言ったか考えるタママとギロロ。そして漫才に発展。
・マイクに向かって喋ると、
 アンテナ付けられた人がその喋った通りの行動をしてしまう装置を持ってきたクルル。
 実験で夏美に「愛と欲望のヒップアタック」をかましたケロロ。
・そして夏美達はその装置を使ってケロロで遊びまくることに。
 まずは夏美の番。ケロロに掃除をさせる夏美。
・突然トイレに行きたくなったケロロ。
 しかし声が出ないのでトイレに行きたいと言えず、
 スケッチブックで伝えようとしてもモアにマイクが渡ってしまって途中までしか書けず。
・ケロロと一緒にハルマゲドンをしようとするモア。振動でケロロの尿意ゲージアップ。
・モアからマイクを奪ったタママはケロロに頭をなでてもらい、ラブラブ幸せ絶頂期。
 その幸せオーラでなんとケロロの尿意緩和。
・しかしギロロによるほふく全身や腕立てなどでまたもや尿意が。ビッグウェーブ寸前。
 自分もやりたいのに全くマイクが回ってこないドロロ。

・どんどん調子に乗る夏美達。
 冬樹&モアによって「捕らえられた宇宙人」の物真似やらされたり、夏美によって自分の手でガンプラを捨てさせられたり。
・相変わらずマイクが回ってこないドロロはケロロが何かの限界に達していることに気づき、
 更にケロロが書きかけたスケッチブックを発見。
・やりたい放題されて、遂にキレたケロロ。怒りの力でようやく声が出ました。
・皆に仕返しをしようとしたところにドロロからスケッチブックを見せられ、尿意のことを思い出したケロロ。
・ケロロ、トイレにダッシュ→アウト「お見せできない映像」になりました。
・翌日、ケロロ以外の全員(ドロロは不在)が風邪をうつされて声が出なくなったので、
 昨日の装置で仕返しに似てない物真似でやりたい放題するケロロ。「トイレに行きたい」は全て却下。

○「冬樹&クルル 秋葉原を行く であります」
・パソコンが壊れた冬樹はケロロ達と一緒に秋葉原にパソコンを買いに行くことに。
・ケロロ&タママ&ギロロがどこかに行ってしまったので、
 クルルと一緒にパソコンのパーツを買うことになった冬樹。
 クルルに組み立てまで全部任せたら暴走するのができそうなのでそれは遠慮した冬樹。
 クルルが冬樹のリュックに入ってるという珍しい光景です。

・秋葉原の奥深くにある、クルルお勧めの店にやって来た冬樹。店長はクルルと顔見知り。
 「冬樹?、重くない?」突然冬樹に気遣いだしたクルルなんか凄い可愛いぞクルル。

・しかし突然謎の男にビームで襲われた冬樹とクルルは、迷路のような秋葉原地下を逃げることに。
・その頃のケロロ・・・ゲロロ艦長グッズ漁り。
・その頃のタママ・・・生ジュース堪能中。
・その頃のギロロ・・・メイド喫茶堪能中。メイドにデレデレになってるよこの人。
・隠し通路を抜け、秋葉原最深部の遺跡に辿り着いた冬樹とクルル。無駄に神々しい。
 秋葉原はたくさんの宇宙人たちが地球人の文化を調べるためにやって来る実験場だったらしい。
 今は変な文化ばかり調べられてる気がします。

・反撃のために遺跡の中にあったオーパーツを組み立てる冬樹とクルル。できあがったものは古代のパソコン。
・遺跡に乗り込んできた謎の男。
 しかし古代のパソコンはエネルギーがないので動かず。ハンドルをグルグル回しまくるクルル。
・謎の男のビームを逆に利用して古代のパソコンのエネルギーにし、
 謎の男にビームを撃ち返して勝利した冬樹とクルル。
・負けた途端陽気になった謎の男、サトウ(ムセンジャガ星人)
 クルルの顔なじみで、クルルを狙った理由は昔パソコンのパーツの奪い合いで負けたかららしい。
・やっぱり宇宙人だったクルルお勧めの店の店長、オノ(デンデン星人)。
 サトウの方はすぐにわかったけど、こっちは元ネタが思い出せそうで思い出せなかった。タママの中の人ネタらしい。
・「自分にピッタリのパーツが見つかった」と言って、オノの店でパーツを買うのをやめた冬樹。
・そして古代のパソコンを持って帰ってきた冬樹。夏美に怒られたので、結局前のパソコンを修理に出すことに。
 メイド喫茶グッズ買って帰ってきたギロロ。


○次回予告
カラチロの七五三に濃い鍋。そして米。


○まとめ&キャプ詰め
Aパートはケロロが一方的に被害者になってて、とにかく哀れな話だった。全員ノリまくり。
相変わらず似てる夏美のケロロ物真似。


ケロロに頭なでてもらって幸せ絶頂期になり、
その幸せオーラでケロロをほんのちょっとだけ救ったタママ萌え。
ドロロがケロロのスケッチブック見つけた時は、これはもしかしてドロロがケロロを助ける展開になるのかと思った。

Bパートは冬樹とクルルのコンビが意外と合ってた。クルルの「重くない?」は萌えた。


アフレコの奴隷と愛の力

危険臨界点突破

知られざる秋葉原の歴史

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