ケロロ軍曹中心感想ブログでした。※2016/07/11更新完全停止
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WILD REVENGER
今週のジャンプ、田ちゃん出たーーーーー!!!!!

僕が一時期物凄いハマッた腹黒キャラ田楽マンが、遂に真説本編に復活しました。
ハマった一番のきっかけはアニメでの声が金田朋子さんだったことだったりする。凄い適役っぷりだった。

例によって唐突な登場だったからビックリした。
ってかこれは普通に捕まってるのだろうか。田楽マンなら寝返ってても全く不思議はないから困る。

ガ王のキャラ被りっぷりにより2巻の鼻毛劇場ではキノコが生えるほどふてくされてましたが、
早速ガ王とマスコットキャラの地位をかけたバトルを始める気満々なようです。
でも次に出てくるのはまだ先っぽい。


明日から11月なので、プロフィール画像を暗殺兵ドロロと気持ちよさそうなマイメロに変更。
そして今日はクロミの誕生日当日。ハッピーバースデー。
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「怖い夢で逢えますように」 ?アニメ「おねがいマイメロディ くるくるシャッフル!」 第31話「もう一度踊れたらイイナ!」
今回はクロミスペシャル。OPまでもがクロミ仕様。

○Aパート
・誕生日前日、柊先輩から結婚指輪をプレゼントされる妄想をして浮かれるクロミ。
 でもバクは「実家に帰ってる」ため、話し相手不在。
・しかし柊先輩はクロミの誕生日と同じ日にあるハロウィンパーティーしか頭になく、クロミの誕生日など興味なし。
・その仮装ハロウィンパーティーにはもちろん参加しない柊先輩。
 柊先輩のために恥ずかしい仮装服(でかいウサギマーク入り)を作った柊母。
・ハロウィンパーティー&クロミの誕生日当日。
 クロミはパーティーをぶち壊すためにパーティーに呼んでもらえなかった永代橋先生(ウサミミの仮装中)に悪夢魔法。
・パーティー参加者をカボチャに変えていく永代橋先生。ウサミミの仮装してる人がもう1人いた。
・その頃マイメロは夢野家でクロミのために誕生日ケーキ作り。
 携帯の着信設定をバイブにしていたため震えまくってテーブルから落ちたマイメロ。
・マイメロ、パーティー会場に到着。ウサミミ仮面召還。
 ケーキ作りの途中なのでウサミミ仮面に早く倒してとせがむマイメロ。
イケメンビームMAXでウサミミ仮面あっさり勝利。
 招待状は出されたものの、何かの手違いにより届いていなかっただけだった永代橋先生。
・マイメロ、ピンク音符コンプ。しかしケーキ作りがあるため願いは後回し。
・ウサミミ仮面にキャンディをあげようとしたマイメロがうっかり傘から手を離してしまい、
 落ちた衝撃でキャンディが飛び散り、ウサミミ仮面にあげるはずだったキャンディは永代橋先生&美紀&潤のもとに。
 3人ともキャンディ食べた途端あまりの美味しさに失神。
・担架で運ばれるキャンディ食べた3人。そしてそのまま帰っちゃったマイメロ。
 このままではウサミミ衣装が脱げないので、シツジ仮面にキャンディを貰ってくるように命令するウサミミ仮面。

・ウサミミ仮面はひとまず屋敷内の自分の部屋に。それを目撃してしまったクロミ。
・ウサミミ仮面を追って柊先輩の部屋に入ったクロミ。隠れるウサミミ仮面。
・クロミが柊先輩の枕に気を取られている隙にウサミミ仮面脱出。
・クローゼットが半開きになっているのを見て、
 中にウサミミ仮面が隠れているのではと思ったクロミがクローゼットを全開にすると、そこにはウサミミ衣装(特訓用)が。
・「柊サマがこんなダサイ服着るわけない」と思いつつ、
 今までのことを考えると「ウサミミ仮面=柊先輩」を否定できないクロミ。決め手はイケメンビーム。
 そしてクロミの妄想はなぜかウサミミ仮面×マイメロの方向に。

・「ウサミミ仮面=柊先輩」を確かめるには、もう一度人間になってウサミミ仮面と踊ればわかると考えたクロミ。
・そこにボロボロになって帰ってきたバク。実はバクがマリーランドに行ったのは、
 クロミが以前人間になる時に使った「自分の願いを叶えることができる初代メロディキー」を
 クロミのために盗んでくるため。バクからの最高の誕生日プレゼント。
・早速儀式開始。今回は前回の反省を生かし、ロウソクをぶっといものにチェンジ。
 ロウソクが全部消える前に魔法を解除しないと、クロミが一番なりたくないもの(バク)になってしまうというかバク族の扱い本当に不憫だな。

・儀式の衝撃で吹っ飛んだバクは、なぜか上からタライが落ちてきて気絶。

○Bパート
・パーティー会場に現れたクルミ。男たちに寄ってたかられてるモテモテなクルミ。モブの中にクロミの仮装してる人が。
・男たちに押されて倒れたクルミを支えたのはウサミミ仮面(本物)。その手の感触は柊先輩とそっくり。
・その頃、マイメロからメロディキャンディを貰うためにケーキ作りを手伝わされたシツジ仮面。
 ここぞとばかりにウサミミカーに乗せてとねだるマイメロ。
・ウサミミ仮面と踊るクルミ。ウサミミ仮面は踊り方も柊先輩とそっくり。
・「人が多いのは苦手」というクルミのために一緒に中庭に出たウサミミ仮面。
 そこは以前クルミと柊先輩が踊った思い出の場所。
・クルミから「本物のウサミミ仮面だという証拠を見せて」と言われたウサミミ仮面は、近くにいた2人にイケメンビーム。
 「こんな強力なイケメンビーム、柊サマ以外に誰ができるって言うの」ということで
 「ウサミミ仮面=柊先輩」だと確信したクルミ、シリアスなんだけど思わず笑った。

・そして泣き出したクルミ。「マイメロの方が好きなんだ。へーそうなんだ」何がなんだかわからないウサミミ仮面。
・その頃、物凄く気持ちよさそうにウサミミカーを満喫するマイメロ。とにかく楽しそうだ。
 ようやくメロディキャンディを手に入れることができたシツジ仮面。

・クロミにケーキを届けに来たマイメロは、
 誰もいない部屋(気絶中のバクは除く)でロウソクが燃えているのを発見。
 そして「火の用心」と言ってその部屋へ。マイメロちょっとまさか!!
・ウサミミ仮面に男(柊先輩)の気持ちがわからないと打ち明けるクルミ。
 「クルミ=クロミ」だとは思ってないので、
 クルミが語る柊先輩の所業(「クロミを部屋から追い出す」「テーブル返しで食事なし」「クロミの誕生日を忘れる」)を
 オーバーに考えてしまってるウサミミ仮面。薄幸の美少女。
・話を聞いたウサミミ仮面が「最悪な男だな」とか言っているので、
 本当に「ウサミミ仮面=柊先輩」なのかわからなくなってきたクルミ。
・その頃、バクはマイメロが暗闇から迫ってくる悪夢を見て目を覚ましました。マイメロ怖いよマイメロ。
・目を開けたバクが見たものは、次々とロウソクの火を消していっているマイメロ。
 やっちゃったーーーーー!!!!!

・そんな一大事になってるとは全く知らないクルミは、
 もう一度きちんと確かめるためにウサミミ仮面と踊ることに。2人だけの世界。
・「誕生日ってそんなに大事?」と尋ねるウサミミ仮面に、
 「女の子は皆そうじゃないかな。
  好きな人と迎える誕生日、私のことをちゃんと気にかけてくれてるっていう気がして」と答えるクルミ。
・その時、クルミとウサミミ仮面の隣を柊先輩の仮装をした柿崎が通りました。
 「それほど柊先輩に執着しているのでしょうか、それとも単にモテたいのでしょうか」ハリネズミ君が何気に毒舌。
・こうしてクルミの「ウサミミ仮面=柊先輩」の疑いは晴れました。
・ここでウサミミ仮面とクルミ、それぞれに電話が。
 ウサミミ仮面の方は「メロディキャンディが手に入った」というシツジ仮面からの報告。
 クルミの方は「マイメロがロウソクの火を消していて、後1本しかない」というバクからの緊急連絡。
 バクの悲鳴と共に電話が切れるなんてこれじゃバクがマイメロに襲われてるみたいだ。
・というわけでクルミとウサミミ仮面は急いでお別れ。
 「今度の勝負は負けないから」クルミの正体を知らないので、やっぱり何がなんだかわからないウサミミ仮面。
・最後の1本を消そうとするマイメロを必死で止めるバク。
 「これで最後だから安心して」「もうすぐだよバク君」第1期のクルミ話見てないんだけど、
 マイメロはこれが何のロウソクなのか知っているのだろうか。今までのマイメロの所業を考えると普通に知っていそうなんだけど。
 とりあえず「もうすぐだよバク君」はこの状況だと完全に悪役のセリフです。

・バクになりかけのクロミ到着。
 クロミのために作ってきた誕生日ケーキを、残り1本のロウソクの上に置いたマイメロ。
・ロウソクの火が全部消えたので、クロミはバク化。人生負け組決定。
・その時、ピンクの音符箱(Aパートでコンプ済み)がそろそろ願いを言ってとせびり出しました。完全に忘れられてました。
・ピンクの音符箱への願いで元に戻れたクロミ。「よかったねクロミちゃん」全部お前のせいだ。
・突然柊先輩に呼び出され、ドレスを着せられたクロミ。
・そこはクロミのための誕生日会場。なんと柊先輩がクロミに一緒に踊ろうと誘ってきました。
 「誕生日おめでとう、クロミ」クロミが報われた瞬間。

EDももちろんクロミスペシャル。曲は「ロミーの夢」。
次回は「バクの刑でバクにされる人がいるということは、
もしかしたら自分は本当はイケメンなのではないか」と考えたバクが主役。



○まとめ&キャプ詰め
言うまでもなくクロミ&クルミに萌えまくった30分でした。

1日の間に地獄(バク化)と天国(柊先輩と過ごせる誕生日)の両方を経験したクロミ。
何はともあれ、今までで一番幸せな誕生日だっただろうなぁ。

そしてマイメロはウサミミ仮面へのメロディキャンディを出し渋りまくり、
更に火の用心とか言ってクルミの制限時間を早めるという悪魔っぷりを見せ付けてくれました。
柊先輩がクロミの誕生日を祝う気になったのはクルミから誕生日の話を聞いたためで、
そしてクルミとウサミミ仮面が対面するきっかけを作ったのは
マイメロのおかげと言えばマイメロのおかげなんだけど、それは結果論。



LONELY IN GORGEOUS

BLACK GIRL & PINK DEVIL

HAPPY BIRTHDAY DEAR BLACK GIRL
「怖い夢が見れますように」 ?アニメ「ケロロ軍曹」 第133話「アリサ 闇の狩人 ハロウィン大騒動! であります」
・知らない少女がゴーゴンのような力で宇宙人を襲っている夢を見た冬樹。
・今日はハロウィン。西澤家主催のハロウィンパーティーに行くことにしたケロロ小隊。
 仮装の参考資料は冬樹から借りたモンスターの本。モンスターはもう卒業したと言う冬樹。
・最近地球にいる宇宙人を狩っているやつがいるという噂があるのでノリ気ではないギロロ。
 しかし夏美も行くと聞き、参加することにしたギロロ。
・「トリック・オア・トリート!」西澤邸でハロウィンを思う存分堪能する小悪魔タママ可愛いよ子悪魔タママ。
・学校から帰る途中、
 夢の中で宇宙人と謎の少女が壊していた標札と同じものを、夢で見た場所と同じ場所で見つけた冬樹。
・キンモクセイの香りがするのに気がついた冬樹がその方向を見ると、そこには夢に出た謎の少女が。
 しかし次の瞬間にはどこかに消えていました。
・夜、ハロウィンパーティーが始まり、早速夏美たちに見つかったケロロ達。
 強制的に語尾に何かをつけられるマスクをつけられ、
 発言がいちいちおかしなことになってるので夏美に笑われたギロロ。

・例によって誘ってもらえなかったドロロ。ミイラ男ドロロ可愛いよミイラ男ドロロ。
・泣いてるドロロの背後にあの謎の少女の影が。
 それに気がついたドロロはすぐに戦闘モードに。切り替え早いよドロロ。
・謎の少女にドロロの攻撃は全く効かず、鑑定眼力でも謎の少女の正体は分からず。
 そして謎の少女に捕まったドロロ。
・更にケロロ&ギロロ&クルルも捕獲した謎の少女は、最後のターゲットである冬樹のもとへ。
 謎の少女を追いかける小雪。
・その頃、別の場所で桃華を見つけた冬樹。桃華にかけよる冬樹の前に謎の少女が。
・冬樹を呼び捨てにし、問答無用で冬樹をさらっていった謎の少女。スーパーアーマーで追いかける桃華。
・謎の少女に追いついた桃華と小雪。
 謎の少女の言った「冬樹は私が貰う」に怒った桃華のモモカインパクト、そして小雪の攻撃も謎の少女には効かず。
 ゴーゴン能力で石にされた桃華と小雪。
・石にされた桃華を見つけた夏美&モア&サブロー。
 クルルから「助けに来なくてもいい」というメール(ただし受信優先度設定は大優先)を受け取り、
 クルルの一大事だと言うサブロー。通じあってるなぁ電波コンビ。
・寝過ごしてパーティーに来れなかったタママとも合流し、冬樹&ケロロ小隊救出に向かった夏美達。
 サブローと夏美の魔法の箒二人乗りはギロロがいたらツッコんでいたのだろうか。
・洋館に連れて来られた冬樹。
 アリサと名乗り、闇の世界から来た狩人だと言う謎の少女。本物のモンスター出現に目を輝かせる冬樹。
・アリサが冬樹をさらった理由は、冬樹が闇の住人(主に宇宙人)を引き寄せてくれるから。
 冬樹が夢で見た宇宙人がアリサ(というかネブラ)に食べられるのを見て脅えるケロロ。
・夏美達到着。宝石箱の中のケロロを助けようとしたら、モアに先を越されたタママ。
・アリサに転ばされたモアがケロロと名前を呼び合っているのを見てキレたタママ。
・渾身の嫉妬玉もアリサにあっさりと吸収され、捕まったタママ。「お前の闇は根深い」言われました。
・擬態解除したモアを見て脅えだし、必死でモアを捕らえたアリサのヘアバンド(ネブラ)。
・この隙に逃げようとするもアリサに見つかり、扉の陰に隠れた冬樹&夏美&サブロー。
・アリサが夏美に気を取られてるうちに鏡を出し、
 鏡にゴーゴン状態のアリサを映してアリサ自身を石にさせるという非常に典型的な作戦でアリサを倒した冬樹達。
・宝石箱から解放されたケロロ達。石にされた桃華と小雪も元に戻り、一件落着。
・アリサに銃を向けるギロロ。「この子も僕たちと同じ星に住む仲間なんだ!」と言ってアリサをかばった冬樹。
 冬樹たちが目を離している隙に、どこかへ去ってしまったアリサ。
・次回はケロロ小隊がケロロにアテレコしたり冬樹&クルルが秋葉原行ったり。


○まとめ&キャプ詰め
アリサの声はしんのすけの矢島さんでした。殴られウサギの時の声に近かった。

冬樹達に謎を残しまくり、再登場する機満々で去っていったアリサ&ネブラ。
「ネブラがモアを見て脅えた理由」がカットされて次回に持ち越されました。出番増やし作戦。

というかネブラ、全く喋らなかったのでただのアリサの武器状態になってました。
さすがに次回登場時は喋るだろう。

原作で好きだったギロロとドロロのもののけ談義や
タママが闇属性宣告されて大ショック受けてるシーンがカットされたのは話の本筋に関係ないから仕方がないけど、
東西南北大集合はやってほしかった。
でもアニメではサブローの苗字が出てないから、原作知らない人は何がなんだかわからないか。


TRICK OR TREAT!

HEY BAD GIRL!

BOY MEETS MONSTER


始め「今回のナレーションは稲川淳二風」と書いてましたが、素で勘違いしてました。
正しくは淀川長治さんでした。ごめんなさい。
ロボ子狂騒曲 ?「ぱにぽに」第124話?第126話
○第124話「泣く子と地頭には勝たれぬ」
・メソウサ主役と見せかけて宮田主役。泣き虫コンビ。
・最近本当に影が薄くなってきたので悩むメソウサ。
・いつも泣いてるからダメなのかと思い
 これからは泣かないようにしようと考えてるメソウサの前に、同じく泣いてる宮田が登場。
・通りかかった南条にドジと泣き虫をどうにかしたいと相談する宮田。突き放した南条。
・五十嵐先生にも相談。「泣きたいのはこっちだっっつーの!!」何かあったらしい。
・何の脈絡もなく登場し、宮田をバニーに着せ替えする柏木姉妹。
 どうして泣いていたのかさえ忘れてしまった宮田。

○第125話「初心忘るべからず」
・C組4コマ劇場。特に意味もなくベッキーを騙すくるみ。
・一条さんの寝てるのか起きてるのかわからないネタは懐かしい。初登場以来。
・テストが近いので悩む都。悩んだ末に出した答えは「私以外全員食中毒」
・ベッキーはテスト前でもやる気なし。
・平和な姫子&玲に、底抜けに良い子な6号さん。幸せそうな6号さん可愛いよ6号さん。

○第126話「鬼の棒にも当たってみよ」
・「鬼に衣」の来栖バージョン。
 演劇部の奉仕活動の日に芹沢が逃げたので、代役としてロボ子をやる羽目になった来栖。
 「本当はロボ子は誰がやる予定だったのか」は教えないハルカ。
・VS犬神。悪人っぽい方がいいのかと思った来栖は「金を置いて家へ帰れ!!」と連呼。
・VS麻生部長。危なかったけどバレずにすみました。
・VSベッキー。どうすればいいのかわからずうろたえる来栖。
・VS見回りに来た朝比奈。ちょうちょを追いかける来栖可愛いよ来栖。
・朝比奈に本物のロボ子だと証明するために
 心の底から完全にロボ子になりきった来栖が言った言葉は「お前らを皆殺しにする」壊れた!
・なんとかやり遂げた(?)来栖。どこからともなく現れた芹沢と一緒にケーキ屋へ。
兄ちゃんといっしょ ?「ケロロ軍曹」 第百十六話「死闘!!炭水化物大決戦!!・・・の巻。」
・突然地球にやって来たガルル。トロロ対策を始めるクルルと急いで修行に出発するタママ。
・緊張するギロロにガルルが告げた今回の来訪理由とは、休暇がとれたから。
 「兄ちゃん!!いや違ったガルル!!」ビックリしすぎてギロロが素になってます。
・父からギロロへの届け物を頼まれていたガルル。ケロロ小隊への差し入れも。
・ギロロへの届け物とは、「炭水化物系植物」(要するに巨大なさつま芋)。
 「なにも兄ちゃんに持ってこさせなくても」まだ素になってるギロロ。
 ガルルに強がろうとしてるギロロに笑いをこらえきれないクルル。

・ケロロが語る昔のガルル。家の中でコンポを爆音で響かせていたらしい。
 「兄ちゃんがー!!コンポ買ったのー!!!」ちびギロ可愛いよちびギロ。

・庭に「炭水化物系植物」を植えると、3分で巨大なさつま芋が完成。
 しかし「働かざる者食うべからず」と考えているギロロ父の仕込みにより、巨大さつま芋は逃亡。
・ガルル&ギロロの巨大さつま芋追跡開始。
 ギロロ父がシルエットで登場。二重あごかはわからなかった。
・ガルルと一緒に巨大さつま芋とバトルしていたら、昔の事を思い出したギロロ。
 「俺は今・・・兄ちゃんといっしょに・・・遊んでる・・・?」なんてことを思ってるギロロに萌えた。
・回想スタート。いじめっ子に秘密基地を取られたちびケロとちびギロ。
 ちびケロのケロンスターはレプリカでした。
・そこに現れたガルル、いじめっ子と「話し合い」をするためにいじめっ子を連れて場所移動。
・ちびケロとちびギロがかけつけると、傷だらけのガルルが。
 しかしガルルといじめっ子の「話し合い」は全て教官に見られていたので、
 いじめっ子は訓練所強制退所。ガルルの完全勝利。

・回想終了。
 さつま芋とのバトルはガルルの0距離射撃で終わったと思いきや、ガードされガルルピンチ。
・しかし突然現れたパワード夏美がさつま芋を真っ二つに切り落とし、今度こそ完全勝利。
・まだまだ未熟だったと思い知らされたガルルは帰ることに。
・その夜、巨大さつま芋のかけらで焼き芋を作る夏美とギロロ。
 夏美からガルルの話をふられ、恥ずかしそうなギロロ。
・ギロロ父からの差し入れ「宇宙お好み焼きGT」を作っていたケロロとタママも
 「働かざる者食うべからず」ということで宇宙お好み焼きGTに襲われピンチ。誰にでも厳しいギロロ父。

とにかくギロロの兄ちゃん発言ですよ兄ちゃん発言。
全編に渡ってギロガルだよギロガル。兄に強がるツンデレギロロ可愛いよギロロ。


○へっぽこ通信
・メール&マールのアニメイラスト公開。またもや男女コンビ。
・11月のアニケロは冬樹&クルルの秋葉原旅行
 カララ&チロロの七五三、ドロロのお米教室、温泉で秋VS動物など。
 原作からはパンバトル話がアニメ化。
 にしてもカウントダウン終わったら本当に侵略する気なくなったなぁケロロ小隊。
女の子は顔が命 ?アニメ「おねがいマイメロディ くるくるシャッフル!」 第30話「ピンクの森に行けたらイイナ!」
・クロミ、「タコヤキになりたい」というよくわからない夢を持つ男に悪夢魔法。
   ↓
 マイメロ、フンコロガシを召還し男を圧倒。
   ↓
 クロミがバクになんとかしろと命令し、バクは負け犬ビーム発射。
   ↓
 負け犬ビームが歌に命中。
・という訳で、歌がバクになりました。展開速っ。
・次の日の朝、もちろん上の展開が夢であるはずもなく、むしろ悪化してるバク歌。
・事情を知って凄い悲しんでる夢野家の面々&小暮&美紀&真菜。
 歌を元に戻すために、王様&王妃を呼んできたフラット。
・クロミから事情を聞いた潤も、クロミ&バクに「絶対に歌ちゃんを元に戻せ!」と激怒。
・王様&王妃によると、歌を元に戻すにはマリーランドのピンクの森にある虹の花が必要らしい。
 どうしてそれで歌が元に戻るのかはわからないらしい。
・ピンクの森に向けて旅立ったマイメロ&小暮&美紀&真菜&奏&潤。
 時間の都合によりどうでもいい場面(第1の難関に辿り着くまで)は豪快にスキップするハリネズミ君。
・第1の難関、氷の丘。ツルツル滑って全く登れない一同。
・マイメロの傘で登ろうとしたら、全員が一度にぶらさがったため傘が壊れ転落。
 集中力が切れた潤はリタイヤ。8分も持ちました。
・その後も全く丘に登れず、一同が困っているところに上からロープが。ロープを下ろしたのはクロミ。
・真菜が思わずロープを撥ね返し、クロミにヒット。
 バクが下ろし直してくれたので、それを使って第1の難関クリア。
・第2の難関、砂の川。激流で砂まみれ。
 突如現れたポエムの妖精に誘われて川に入ってしまった美紀リタイヤ。

・砂の川の先には砂の滝が。落ちて服やらなんやらがボロボロになった奏は着替えてくると言ってリタイヤ。
・「はい、ここでCMです」「皆さん?ちゃんとCM見てくれましたか?」なんか今回ハリネズミ君が飛ばしてます。
・その頃の夢野家。歌を励ましているうちにバク語がうつった雅彦と琴。
・第3の難関、風の谷。強風によってまたもや全く進めず。
・谷から落ち、落石に潰されても諦めない小暮。
 前からは強風、後ろからはマイメロという挟み撃ちにあい、絶体絶命の真菜。
・小暮の前に現れたクロミ。小暮の「歌を助けたい」という夢に悪夢魔法。
・そしてなぜかタコヤキ。使いまわし。
・とりあえず小暮を元に戻そうとくるくるシャッフル。出たカードはなんとマイメロ。
・自分で自分を召還したマイメロ。シールが付いた以外何も変わらず。
・「パワーアップしたみたい」と言い、
 小暮にマイメロビームなるものを発射しようとするマイメロ。しかし何も出ず。
・突然コンパクトミラーを出したマイメロ。そして自分に「おねがい♥」。
 自分の顔を見て顔を赤らめるマイメロはどうみてもナルシスト。マイメロを殴りたくなってきた真菜。
・マイメロビーム再チャレンジ。ナルシスト「おねがい♥」効果で、それっぽいのは出ました。でも全く効かず。
・風がおさまってきたことに気づいた真菜。
 風が出ていた穴を見ると、小暮が発射していたタコヤキが詰まっていました。
・穴が完全に詰まって風が止み、同時に小暮ダウン。
 小暮リタイヤでマイメロと2人きりになってしまった真菜。自分にメロディキャンディーをあげるマイメロ。
・ピンクの森に辿り着いた真菜とマイメロ。
 しかしそこはとてつもなくファンシーな世界。真菜気絶。
・気絶した真菜を起こそうと近づくマイメロ。止めを刺された真菜リタイヤ。
・残るはマイメロ1人。
 傘はさっき壊れたので、虹の花があるドリームズカムツリーまでは徒歩でいくしか手はなし。
・時折紅茶を飲みながらドリームズカムツリーまで一生懸命歩くマイメロ。
 時間が押してるのでハリネズミ君の手により早送り。
・ボロボロになりながらもドリームズカムツリーに辿り着いたマイメロ。後は登るだけ。
 そして時間が押してるのでハリネズミ君の手により重要な場面になるまで早送り。

・てっぺんまで後少しのところで疲れきり、もうフラフラなマイメロ。
・そこにフラットと一緒に応援にかけつけたのは歌。思わず手を離したマイメロ転落。
・葉っぱの上に落ちて助かったマイメロ。
・更にクロミが現れ、マイメロに気づかれないように葉っぱをしならせてマイメロをてっぺんまで飛ばしました。
 潤以外は何が起こったのかわからず。
・「虹の花取ったどー!」と喜ぶマイメロ。早速歌に与えると、歌はあっという間に元通りに。
・歌が元に戻って喜ぶ一同。マイメロと歌の絆は深まり、小暮からピンク音符を5個もゲット。
・今回のEDは「ドリーム!ドリーム!ドリーム♥」のサビ以外は歌のソロバージョン。
・次回はクロミの誕生日でハロウィンパーティーでクルミ復活、さらにウサミミ仮面に正体バレの危機と盛りだくさん。


○まとめ&キャプ詰め
今回一番笑ったのは何といってもナルシストなマイメロ。黒いマイメロ可愛いよマイメロ。
キャンディー食べるのは普通に可愛かった。ハリネズミ君の時間削減作戦も笑った。


歌のためにやつれるまで頑張っても相変わらずその活躍が歌に知られることはない男、小暮。頑張れ。


負け犬ビームの恐怖

氷の丘と砂の川

ナルシストとファンシー嫌い

2人の友情と影の功労者
ラヴ江の青い鳥 ?アニメ「増田こうすけ劇場 ギャグマンガ日和2」 第12話(最終話)「ラヴ江」
○あらすじ
名塚さんが断末魔を上げた。

・ある日ロボット研究所に「女の子を紹介してほしい」という(間違い)電話が。
・そのまま女の子ロボットをレンタルしてしまった彼女がいない男、寺田。
 女の子ロボットに期待を寄せるも、やって来たのは予想とは全て違うようなロボット、ラヴ江。
・寺田が事情を話すと、ラヴ江が彼女作りに協力してくれることに。
 とりあえずラヴ江の手っぽいところに握手した寺田。でもそれはパイオツ(本人談)でした。
・寺田にナンパを薦めるラヴ江。渋る寺田を首がもげそうなくらい引っ張って外に連れ出したラヴ江。
・街で声をかけられた女性が振り向くと、そこにはロボットに頭つかまれて宙ぶらりんになってる男が。
 寺田を女性にガンガン突き出し、「後は自分でなんとかしなさい!」と寺田を地面に叩きつけたラヴ江。
・女性に話しかけることができない寺田。
 そこでラヴ江スピーカーを使って遠くから話しかけることにするも、
 ラヴ江が大胆なアレンジを加えてきたのでスピーカー却下。中身は糸電話。
・次は録音機能を使うことに。
 録音ボタンと間違えてラヴ江のビーチク(本人談)を押してしまった寺田。
・確認のため録音を再生。中身はカセットテープ。
 そしてまたもや大胆なアレンジが。アレンジによって、力士に絡まれて気持ちよくなっちゃってる寺田。
・最終手段、MDに録音。録音ボタンはラヴ江の右目。
 寺田がそれを押すとラヴ江から断末魔が。
・断末魔の中録音→確認のため再生断末魔しか録れてませんでした。
・仕方がないので、ラヴ江が直接「パンティーをよこしやがれ!」「メガネメガネ!」と伝言することに。
 一字一句合ってない。
・メガネメガネ言いながら女性に迫るラヴ江。止めに入ってメガネを落とした寺田。
・女性は逃げ、寺田に「このままだと一生彼女できないわよ!」と怒るラヴ江。
 しかしメガネを外した寺田の顔(美形)を見たラヴ江は一目ぼれ。めでたしめでたし。

EDカットで最後まで本編。最終回っぽいと言えば最終回っぽい。
テンポよかったです。第2期で一番好きかも。
後、なんかラヴ江の声(中の人は名塚さん)がやたら可愛かったんですが。
未来の覇者へ ?アニメ「ケロロ軍曹」第132話
○「ドロロ キッカケが大事! であります」
・ルネ星のアサシン予備生5人が、卒業試験としてケロロ小隊を暗殺することに。
 ドロロと当たることになってしまい絶望するチュートン。
・第1のターゲットタママ。
 お菓子で釣ったらお菓子食べすぎたタママのオナラに翻弄され、ピコピコハンマーで敗北。
・第2のターゲットギロロ。遠くから狙撃しようとするも気づかれ脱落。
・第3のターゲットクルル。
 クルルがプログラミングで疲れているところを狙うも、クルルが気分転換に黒板を引っかく音を大音量で流したため脱落。
・第4のターゲットケロロ。
 アニメ視聴→2chで実況→ガンプラ→アニメ視聴→(以下略)と忙しくグルグル回るケロロ。

 長門にキタ───!な実況板

 ってハルヒ&長門出たーーーーー!!!!!
・そこに冬樹がやってきて、
 自動ドアが勢い良く開いた為ドアのすぐ横に隠れてたアサシン予備生は潰されました。
・めげずに自動ドアが開いても潰されないだろう反対側に移動するも、
 夏美がドアを蹴っ飛ばしたためまた潰されたアサシン予備生。
・ケロロにルネ星のアサシン養成所教官から卒業試験協力のお礼が。始めから狙われてることを知ってたケロロ小隊。
 さすがにドアを自動ドアに変えたら引っかかってくれたのは偶然か。それも計算だったらケロロが珍しく凄い。

・という訳で、残るはドロロ担当のチュートンのみ。
 ドロロにチュートンから果たし状が。ケロロが連絡するのを忘れてたため事情を知らないドロロ。
・決闘場所で対面。チュートンの口からドロロ最強伝説が。
 宇宙一武闘会で第1回大会から7連続で優勝。その道ではかなりの有名人。

・やる前から勝てるわけないと諦めきり、
 「適当なところで決着つけてもらえれば」とか言ってるチュートンに怒ったドロロは本気で戦うことに。
 アサシンモードのドロロカッコよすぎだよドロロ。
・チュートンを圧倒するドロロ。
 チュートンはヤケになってライトセーバーでドロロと一騎打ち。確かな手応え。
・チュートン敗北。しかし「降参を装うのはアサシンの常套手段」と言って勝負を引き分けにしたドロロ。
 それを否定しようとするチュートンの言葉を遮ったドロロは、逃げるチュートンに筋が良かったと告げました。
・ドロロが勝負を引き分けにしたのはチュートンが強くなるきっかけを作るため。
 自分も「アサシン志望のきっかけ」を思い出したドロロ。
 ちびケロにブランコで1回転させられて吹っ飛ぶも、
 突然ウルトラCな着地を決めて無事だったゼロロはちびケロから「お前絶対アサシンになれるって!」と言われて決心することに。

・小雪から「チュートンが強くなったら、ドロロはチュートンの恩人だね!」と言われたドロロは顔が真っ赤に。
 ドロロ可愛いよドロロ。
・「ドロロの恩人」ケロロは、
 自分がゼロロアサシン志望のきっかけであることを覚えてるはずもなく、まだグルグル回ってました。
 そして自分も自動ドアでペシャンコに。
・その後、宇宙一武闘会の覇者となったチュートン。きっかけが大事。

○「夏美 私の青い鳥 であります」
・夏美の部屋に迷い込んできた青い鳥。
・夏美はその青い鳥を飼おうとするも、
 秋が大の動物嫌いな上に今日の秋は徹夜明けで機嫌が悪いだろうということを思い出し、ケロロに預けることに。
 青い鳥に「ブルーバードだからブーちゃん」と名づけた夏美。ネーミングセンス最悪。
・ブーちゃんを放しておく部屋を探す夏美とケロロ。ケロロの部屋はガンプラ壊されたのでアウト。
・植物園は宇宙植物に食べられるのでアウト。
・クルルズ・ラボはクルルに標本にされそうなのでアウト。
・司令室は自爆ボタン押されたのでアウト。
・結局夏美の部屋に放すことに。そこに秋が帰宅。
・夏美の部屋でさえずるブーちゃん。必死でごまかそうとする夏美とケロロ。腹話術で蚊の時の崩れた被り物が再び。
・夏美の部屋からガタンガタン音がするのでケロロが様子を見に行くと、ブーちゃんが部屋をめちゃくちゃにしてました。
・夏美の部屋から逃げ、居間にやってきたブーちゃん。
 慌てて窓を開けてブーちゃんを外に出した秋。
・ブーちゃんを探して町中を走る夏美たち。しかし見つからず。
 その頃ブーちゃんは日向家に帰ってきていました。
・夏美が泣きながら家に帰ると、玄関に焼き鳥食ってるクルルが。疑惑の焼き鳥出たーーーーー!!!!!
・もちろんその焼き鳥は前から冷蔵庫の中にあったもの。秋は多分狙ってやってます。
・ブーちゃんは夏美の部屋に。再会できて喜ぶ夏美。
・ブーちゃんを飼いたいと秋に頼む秋。そして秋がOKを出しかけたところに、
 ドロロ&小雪が「たずね鳥探してます」の張り紙を持って参上。そのたずね鳥と青い鳥の特徴が一致。
・一晩だけブーちゃんと過ごすことを許された夏美。
・次の日、ケロロから「ブーちゃんがいなくなって落ち込んでる夏美を元気づけるため」と言われ、
 青い鳥の格好をして夏美の部屋に入ってきたギロロ。
・ケロロ達も青い鳥の格好をして乱入。
 夏美が笑って喜んでくれたので、うれしさでギロロ硬直。

○次回予告
ハロウィンで小悪魔タママでアリサ登場。


○まとめ&キャプ詰め
友達から『絶対なれるって』と言われたために暗殺兵を志望することにした男ゼロロ。
そりゃあいくらなんでも決めるまでにはよく考えただろうけど、この人はどこまでケロロ友情至上なんだ。

今の強さを考えると選択を間違えてはないとは思うけど。
でも先週の予告では暗殺兵時代の記憶は封印したみたいなこと言ってたなぁドロロ。

何はともあれ、ドロロカッコいいよ可愛いよドロロ。
アサシンなドロロがアニメで動き回るめったにない話でした。


Bパート、夏美に踏まれてるギロロが赤面してるような。


宇宙最強の暗殺兵

友情至上主義者の恩人

青い鳥と焼き鳥

Are you ready to say? “TRICK OR TREAT”
You'll fall into “mysterious cake” ?アニメ「おねがいマイメロディ くるくるシャッフル!」 第29話「パティシエになれたらイイナ!」
・洋菓子教室に通いたい香取だけど、たいやき屋の母が許してくれず親子喧嘩。
・次の日の調理実習はシュークリーム。早速オーブンを壊した潤。
 歌たちの班は見事にダメな感じのができました。

・味にうるさい先生を唸らせるシュークリームを作り、一躍注目の的となった香取。
・しかしそこにタイミングを見計らったかのように
 手作りシュークリームを持ってマイメロが登場。今回も落としまくり。
 そして全員マイメロの方に行ってしまい取り残された香取はマイメロにライバル意識を燃やすことに。

・調理室を抜け出してきた香取の前にクロミ登場。
 マイメロの空気を読まないというかわかっててやってるような行動で苦渋を飲んだ者同士。
・「マイメロに勝てばお母さんにも私の実力が認めてもらえる」ということで悪夢魔法でお菓子作り対決会場出現。
 審査委員長は家庭科の先生、実況はフラット&小暮&潤、そして特別ゲストに香取の母。
・マイメロに勝てば洋菓子教室、負ければたいやき屋の手伝いをすることを母と約束した香取。
・自信がないから誰か助っ人してと歌たちに頼んだマイメロ。歌たちの実力は先ほど見たとおり。
・くるくるシャッフルで助っ人を呼ぶことに。エプロンなウサミミ仮面とバク母。
・香取にもクロミとバクが助っ人に入り、対決開始。
 何作るか考えてたら眠ってしまったマイメロ。
・CMが明けてもまだ寝てるマイメロ。
 眠り姫にはキスということでここぞとばかりにマイメロにキスしようとするフラット。でも寸前で起きたので失敗。
・マイメロ調理開始。「入れてほしいものがある」とマイメロに頼んできた香取母。
ナスを切るバクVS米をとぐバク母。これはお菓子対決です。
・ウサミミ仮面を警戒しまくるクロミVS料理をしたことがないウサミミ仮面。卵をチョップで割りおった。
 潤に「ダサカッコいい」と言われテーブルをひっくり返そうとするウサミミ仮面。

・ウサミミ仮面に卵の割り方を教える真奈。でもやろうとしないウサミミ仮面。
・柊先輩のためにパフェを作ることにしたクロミ。材料、どう考えてもゲテモノができるようなものしかありませんが。
・残り時間は5分。総動員でケーキの飾りつけを始めたマイメロチーム。
 マイメロが落としたクリームがウサミミ仮面の顔に。
・調理タイム終了。審査開始。
 まずはバクの作品「ナスビパイ」ナスの栄養について力説するバク。でも全員吐きました。
・バク母の作品「我が家の夕飯」。バクのために愛情をこめて作ったバク母。
 お菓子じゃないけど親子愛でバク母の特別勝利。

・プリンが完成しなかったウサミミ仮面。結局卵は全部チョップで割ったようです。
ゲテモノオーラを発しているクロミのパフェ。魚の目が!
 クロミが「柊先輩のところに持っていくから」と試食させてくれなかったのでホッとする一同。

・最後は香取のお菓子の城ケーキVSマイメロのマイメロウェディングケーキ。
・「ファンシーの中に深い安心感があって体中の力が抜けていく」くらい美味しいらしいマイメロのケーキ。
・結果は1票差でマイメロの勝利。
 喜ぶシツジ仮面の足が当たってマイメロケーキに突っ込んだクロミも一瞬トロンとなりました。
・クロミのパフェが口に入ってしまい、盛大に吐いたバク。出した物の色が気持ち悪い。
・マイメロのケーキを食べた香取の感想は「懐かしい味」。隠し味には香取母秘伝のアンコが。
・香取のケーキを食べ、香取の実力を認めた香取母。仲直りし、洋菓子教室にも通わせてもらえることになった香取。
・今回のEDは「おれはウサミミ仮面」
 アニメも1分30秒ウサミミ仮面のやる気ない活躍で埋め尽くされるというカオス状態。
・次回、

 「歌ちゃん・・・変わり果てた姿に・・・」byマイメロ

 やっちゃった!!!
 潤もクロミ&バクにキレてました。


○まとめ&キャプ詰め
マイメロのお菓子は食べると力が抜ける(ほど美味しい)ことが判明。中毒性。

それにしても、日曜の朝にあの吐きっぷりはどうなんだ。


三者三様シュークリーム

ウサミミ仮面VS卵

誰でもハマるミステリアス・ケーキ
世間知らずが行く ?「ケロロランド」Vol.10
○「超劇場版ケロロ軍曹2 深海のプリンセスであります!」情報
・今回のゲストキャラ、「謎の生命体」メール&マールの吉崎先生書き下ろしイラストが掲載。
 もちろん「映画の重要なカギをにぎるキャラ」扱い。可愛さとそして某鍵少女並みにインパクトある設定を期待。
・同時上映は幼馴染トリオ+プルルの話。プルルとちびケロの当時の関係が気になる。

○「あの頃ケロロ軍曹 ケロン★スター争奪大戦!!」
・ギロロのチームが女の子だらけな理由は、
 救護要因としてアルルをメンバーに入れたらぞろぞろと他の女の子がついて来たかららしい。
・ゼロロはこの戦いで明るい自分をアピールしたいらしい。
・で、このまま行くとギロロとゼロロのどちらかがメタタを引き立てるかませ犬になるんですが。
 果たしてゼロロが落ちてケロロVSギロロをやるのか、
 それともギロロはこの頃からかませ犬だったということが判明するのか。どっちの展開もありそうだ。


○Nintendo DS「ケロロ軍曹 演習だヨ!全員集合パート2」
やる事は前作とほぼ同じっぽいDSソフト第2弾。今回の発端はギロロ。

○「特別編集版 ケロロ軍曹 Yellow & Black」11/30発売
メカ特集のYellowとガルル小隊特集のBlack。
Blackの表紙、プルルもいるということはキルル外伝も入るのか。そしてゾルルの横顔がなんか怖い。

○書き下ろし「アイツとララバイ!・・・の巻。」
・ケロロの「心の相棒」は掃除機。
 連載当初から何年も使っているだけあって愛着も一入。改造もやりまくってます。
・そんなケロロ愛用の掃除機を買い換えようかという話をする夏美と秋。
・そこにやって来て爆音を響かせながら掃除機を進ませるケロロ。
・その爆音に怒った夏美から「くだらない改造しないで!」と怒られたケロロがキレて、
 夏美のパンツを掃除機で吸引。ケロロ勝利。
・調子に乗ったケロロは家中を掃除機フル稼働で大暴れ。クルルの眼鏡も吸引。
・「掃除機で地球を吸引→侵略達成」を目論んだケロロ。無理無理。
・それを実行→掃除機爆発。「素人の改造はこれだから」ってプロが改造したら地球吸引もできたのかよ。
・木っ端微塵になった掃除機から頭脳チップが。
 「まだ頑張るから」と買い替えないように訴える掃除機の頭脳チップ。
・クルルの修理で蘇った掃除機。秋の頼みにより「普通の」最新式スペックに。調子は良好。

○4コマ「幼年期日和」
・今回は少年探偵団。とりあえずギロロの家を家宅捜索。理由は現在地がギロロの家だから。
・ちびケロから「怪しい物を探してこい」と言われ、
 世間知らずなお坊ちゃま根性全開で「怪しい物」を持ってきたゼロロ。
 黒電話や鉛筆削りに驚きまくり、
 鉛筆削りの使い方をちびギロから教えられてその面白さに目を輝かせるゼロロ可愛いよゼロロ。

・次はガルルの部屋に侵入。始めは止めさせようとしてたちびギロも興味津々。
・飛行ユニット発見で全員感激。ケロロが試しにつけてみるも故障中だったので暴走して空の彼方へ。
・ガルルのソーサーで追いかけようと車庫に向かったちびギロとゼロロ。
 そしてソーサーを見つけるも、鍵はルービックキューブ。今にも諦めそうなちびギロ。
 というかガルルはソーサーに乗るたびにこれ解いてるんですか。

・吹っ飛んだときにカーテンが顔にかぶさって前が見えないケロロは墜落。
 下にいた556に怪しまれてホームランされ、逆流れ星に。

○4コマその他
・「ケロロもいっしょ」なぜか地球の平和侵略を守ることにしたケロロ。でも事件の犯人はほぼ身内。
 ドロロVSケロロの尋問対決はやっぱりケロロの勝利。

・「やっぱケロンでSHOW!」ケロロに果樹園を荒らされたドロロの目がキレてます。
21世紀の登山法 ?アニメ「増田こうすけ劇場 ギャグマンガ日和2」 第11話「黒登山」
○あらすじ
黒登山で1人のロン毛男が天国に行きかけた。

・先生の陰謀(入らないと溶けて死ぬ)により黒登山部という謎の部に強制入部させられた丸尾。
・先生曰く「黒登山とは他の登山者に嫌がらせをして楽しむ登山法である」ということらしい。
 今回はこの黒い声のナレーションで一番笑った。
・黒登山のマニュアル「黒登山だっちゃ!」を万単位で自費出版しちゃった先生。
 間違いなく流行らない。
・黒登山開始早々、先生のリュックから毛がはみ出しているのを見つけた丸尾。
 もちろん嫌がらせに使用予定。しかし犯罪になることはしないとのこと。
・水筒におかゆを入れてきた先生。それを他の登山者にかけて嫌がらせ。
・次の嫌がらせターゲットはバンダナ&ロン毛の男。
 かなりのワルだと決め付けた先生はここで毛を使うことに。
・ロン毛が目を放した隙に、毛を使って一瞬で大増毛して見せた先生。
・先生の大増毛に目が釘付けになってしまったロン毛男は崖から転落。
 責任を丸尾になすりつけようとする先生。
・頂上に到着した丸尾と先生。先生の深呼吸は犬と軍手の匂い。
 ロン毛男のことを気にし、先ほどのことを警察に言おうか悩む丸尾。
・弁当タイム。しかし弁当を忘れた先生は丸尾からおにぎりを分けてもらうことに。
 中身は全部梅干だと知り先生がっかり。
・おにぎりのお礼に「黒登山だっちゃ!」を渡そうとする先生。
 丸尾が拒否してはね飛ばした「黒登山だっちゃ!」がロン毛男がいる崖の下に。
・無事下山した丸尾と先生。ロン毛男のことは口外厳禁。
・そこに現れた血まみれのロン毛男。生きてたと知り安心する丸尾。
・しかしロン毛男の手には棒が。復讐される!
・ロン毛男にコテンパンにされ、黒登山をやめさせられた先生。
 しかし先生が丸尾に責任を押し付けたため、ハッピーエンドにはならず。
・逆ギレした先生に梅干の種を投げつけられた丸尾。変なエンド。

EDはスゴイウォーズ。再現しまくりのテロップが読みにくい。
そして次回は最終回。ラヴ江らしい。
桃華の隣は誰のもの ?アニメ「ケロロ軍曹」第131話
○「ギロロ 秘密の休日 であります」
・ケロン軍に入隊して以来休暇を取ったことがないギロロが初めての休暇を取ることに。驚くケロロ。
・ギロロはその日の夜、大きなコンテナを持って桜島へ。
 ギロロが初休暇を取ってまで何をしたいのかが気になり、
 コンテナに入って密航してきた夏美とギロロの居場所を突き止め追いかけてきたケロロ達。

・早速ギロロに見つかった夏美はギロロの秘密の場所に連れて来られ、
 ギロロを探してダウジングしながら森の中を歩くケロロはブービートラップに引っかかり宙吊り。
・トラップを警戒し、タママを先頭にしたケロロ。
 「ボクは軍曹さんの後をついて行きたいんですけど」「未来を切り開くのは若者」。
・しかしタママがトラップを見つけてもケロロに教えなかったので、
 ケロロは落とし穴に落ちた上に手猟弾が降ってきて大爆発。
・ギロロの秘密の場所とはさつまいも畑のこと。収穫時。
・芋掘り開始。夏美と二人きりなことに気づき動揺するギロロ。
 夏美が急接近してきたと思いきや、ギロロの顔についた泥を取りたかっただけと知ったギロロがっかり。
・何だかんだでいいムードなギロロと夏美の前に宇宙さつまいもが襲来。既に捕まってるケロロ達。
・ギロロと夏美も捕まり絶体絶命な時にドロロ参上。宇宙さつまいもを一刀両断。
・ケロロ達に見つかったのでさつまいも畑の事を明かしたギロロ。さつまいもの育て方を教えたのはドロロ。
・芋畑を作った理由を聞かれ、本当の理由(夏美に焼き芋を食べさせるため)を明かすことはもちろんできないので、
 「いきなりだんごの材料にするため」としどろもどろで言い訳したギロロ。
 あっさりと信じて「軍人の鏡」とギロロを褒め称えるケロロ。
・皆でさつまいも収穫。クルルが必死。
 夏美の「(ギロロの休暇への)好奇心で密航してきた」発言で異常な興奮を見せたギロロ。
・収穫終了。ドロロによる美味しい焼き芋の作り方レクチャー。
・そして焼き芋試食会。極上の出来でほのぼのムード。
 夏美といいムードになれた上に感謝されて最高に幸せなギロロ。


○「梅雄 運動会を支配せよ であります」
・西澤グループ最高峰のスパコンに天気予報をさせる梅雄。結果は100%雨。
・今度の日曜日は運動会。例によって逆さテルテル坊主を飾る冬樹。
・そんな憂鬱な冬樹に、「今度の日曜日は200%雨だから大丈夫」と言うケロロ。でも運動会は雨天順延。
・ケロロがやけに自信満々だった理由は、自分たちで日曜日が雨になるように仕向けるから。
 しかし突然雨が降ってきて、このままでは日曜日になる前に雨雲が消えてしまうと慌てるケロロ。
・ケロロ小隊に次の日曜日に雨を降らせるように頼んだのは桃華。
 理由はもし次の日曜日が晴れたら梅雄が運動会に来て親子二人三脚をやることになってしまい、
 それよりも優先順位が高い冬樹との二人三脚ができなくなってしまうから。

・桃華と初めての親子二人三脚をするために、総力をあげて雨を降り切らせようとする梅雄。
 えげつない規模の親子喧嘩またまたスタート。
 ダーツを的の中心に当てる梅雄はかっこいいんだけど言ってることに合わない。

・ケロロ陣営はこまわり4始動。歌いだした!!
・こまわり4を撃ち落とすため、梅雄が自ら宇宙へ。
・ケロロ小隊も対抗するために宇宙へ。二人三脚をかけた宇宙でのミサイル撃ち合いがスタート。
・梅雄にシャアネタをされたケロロ小隊敗北。大気圏突入。
・そして次の日曜日は快晴。諦めて梅雄と二人三脚をすることにした桃華。
・梅雄を待つ桃華に梅雄からの通信が。
 時差のことを忘れててスケジュールが合わなくなり桃華との二人三脚ができなくなった梅雄。見事にオチがついた。
・何はともあれ、冬樹と二人三脚ができるので喜ぶ桃華。
 梅雄がこの戦いで使った経費は5兆500億円。究極の親バカ。

○次回予告
ドロロの決闘と青い鳥。ブランコ高速回転。
2週連続でドロロが予告担当。最強の暗殺兵ゼロロ時代の記憶は封印したらしいドロロなんか萌えるよドロロ。



○まとめ&キャプ詰め
夏美とギロロがいいムードだったりギロロとドロロが仲良かったり。
そして梅雄は相変わらずの親バカっぷり。


芋畑に2人きり

本日晴天収穫日和

親バカは天気を制す
実力アップフラグ ?アニメ「おねがいマイメロディ くるくるシャッフル!」 第28話「ギターが上手くなったらイイナ!」
・柊先輩とのケンカで愛用のギターが真っ二つになってしまった潤。
・このままではメロディキーが使えない+潤が普通に可愛そうになってきたので、
 バクの貯金で潤にギターを買ってあげようと思ったクロミ。バクに決定権はなし。
・しかし潤愛用のギターは既に製造中止。ついでにバクの貯金ではお金が足りず。
・マリーランドで次に取り憑く相手を探していたダーちゃんは、岬からドス黒いオーラが登っているのを発見。
・オーラの主はやっぱり大臣。夢の内容は言わずもがな。
 「これほどドス黒い夢を持っているやつは初めて」その原因を作ったのはマイメロ。

・大臣の夢の内容を知ったダーちゃんの感想は「なんてマヌケな夢」。
 いやもう大臣がマイメロから受けた扱いを考えたら決してそうは言い切れないかと。
・あっさりと大臣に取り憑く事に成功したダーちゃんは城に。
 思わせぶりな事を言う王様をやり過ごし廊下を歩いていたら、地下牢から聞き覚えがある声が。
・声の主はダーちゃんの子分コーちゃん。見張りを気絶させコーちゃんを牢から出したダーちゃん。
・その頃、潤のギターが壊れたことを知った歌たち。
 「だからいつもより教室が静かだったのね」しれっと言いたいことを言うマイメロ。
・城の宝物庫からメロディギターを盗んだコーちゃんはそれをクロミの所に。
・パワーアップアイテムゲットで始めは喜んでいたものの
 これはメロディバイオリンの時と同じ展開なのではないかと疑い出したクロミに、
 「潤のギターは下手だから大丈夫」と言ったコーちゃん。納得しちゃったクロミ。
 で、この後潤のギターがうまくなるような展開があるんだろうなぁ。

・メロディギターが気に入った潤。柊先輩からも(潤の演奏は相変わらず下手だけど)音がいい高級なギターだと高評価。
 お礼に潤からキスされ、まんざらでもない様子のクロミ。

・次の日学校でさっそく騒音を発生させる潤に、
 人気バンド「グロイ」が脱退したギタリストの代わりを募集しているというニュースを持ってきたセバスタン。
・そのオーディションを受けることにした潤だけど、課題曲の長さは7分。5分しか集中力が持たない潤には大きな壁。
・特訓開始。晴れの日も雨の日もギターを引き続け、叩き出した最高記録は5分30秒
・オーディション当日。出オチになってしまったバク。
・潤の出番。審査員からのウケは良く、演奏時間も5分30秒を超えました。
 応援してる歌たちがいつの間にか「7分演奏できたら合格」みたいな感じになってます。
・しかし6分53秒で体力の方が尽きてしまった潤。
・その頃クロミは、「女の子にモテたいから」という理由でオーディションを受けて落ちた男に悪夢魔法。
 潤のギター変更に合わせて魔法シーンが変わってます。
・モヒカン伸ばしてステージに戻ってきた男。クロミ&バクと一緒にクロミパンク演奏開始。
・魔法効果で次々と男に引き寄せられる女の子達。
・くるくるシャッフルでアリ君召還。あっという間に踏まれました。
・「おねがい♥」で復活したアリ君、男にケンカ売ったけど次の瞬間には怖がって退散。
・クロミパンク演奏終了。男はオーディションに合格し、文句なしに黒音符。
・「悪夢魔法で合格しても意味はない」とめげずにギターの特訓(&体力作り)をする潤。
 柊先輩からの評価も「騒音」から「雑音」にアップ。
・EDが既存曲の「kuru kuru kuru」に変更。
 アニメもこれでもかと言うほど使いまわし。でもあのタイミングで出てくるカキ君は反則だ。
・次回は香取とマイメロのお菓子作り対決。ウサミミ仮面も強制参加。


○まとめ&キャプ詰め
こうして腹黒マイメロの悪行のせいでまた1人ダークサイドに堕ちたわけですが。
今更だけど、皆の夢を守るために戦うはずじゃ。

そして潤にラスボスフラグが本格的に立ちました。
このまま行くのかまだ何かあるのか。


色々と罪な女

7分の壁との戦い

このクロミ様の歌 くらいやがれ!
ペンこそ我が武器 ?アニメ「増田こうすけ劇場 ギャグマンガ日和2」 第10話「マンガ専門学校伝説 ハリケーン準」
○あらすじ
描いた漫画がコンクールでどれだけの評価を貰ったかという「漫力」で全てが決まる漫画専門学校・・・
そこにやって来たハリケーン準はその漫力で次々と強敵たちを壁に激しく叩きつけ、
打ち砕いていくのだった!

・そんな感じのバトル話でした。
 今回はまだ単行本になってない話でストーリー把握してなかったので何かが違うかも。
・ハリケーン準の漫力は最終候補2回(月刊誌と週刊誌で1回ずつ)+父親が元漫画家。
・始めに立ちふさがった男を必殺「審査員に褒められた」で倒した準。
・専門学校には四天王が。それぞれの漫力は、
 ・週刊誌で最終候補1回。
 ・最終候補2回(しかし準がその内の1回が載っている本を投げ捨てたため漫力が最終候補1回分のみに)
 ・担当が憑いている。
 ・実力明かす前に準に殴られた。漫力は既にどうでもいいらしい。
・こうして漫画専門学校のトップに君臨した準。
 しかし数年後、準はニートフリーターに。結局デビューはできなかったらしい。
現実崩壊混沌革命
今週のネウロの篚口の豹変で鳥肌が立ちまくったRAZUNAです。
篚口両親の顛末がリアル。顔面をガリガリかきながら叫ぶ篚口に泣きそうになった。
次回は弥子の説得になりそう。


太蔵は混沌とした人気投票結果発表で終始爆笑した。
こんな他マンガのキャラが出まくるような投票結果見たことない。集計のバイトさんお疲れ様です。

ネウロ8巻購入。
書き下ろしの笛吹可愛いよ笛吹。
気になるあの娘 ?アニメ「ケロロ軍曹」第130話
○新OP POLYSICS「You-You-You」
・曲はサビだけ試聴した時の印象よりも良かった。ポップでした。
・アニメは今回もケツふりから始まり、ケロロ小隊が踊ったり雨の中走ったり、
 散世が出たり幼年期のシーンにはちびクルもいたり、
 ガルル小隊が出たりケロロがプルル見てはしゃいだり、
 ウェットルキングが出たり最後はアリサ&ネブラが出たり。ウェットルキング本気で帰ってくるのかよ。

○「ケロロ小隊 全員再起動! であります」
・侵略期限がなくなったので、コピーロボットに仕事を全部任せダラけるケロロ。
 明らかに外見おかしいのに、働いているケロロ達が偽者であることにはやっぱり全く気づかない冬樹と夏美。
・「勝って兜の緒を締めよ」ということで、ケロロ小隊「レジャー」作戦会議開催。
・コピーロボットの暴走の心配をするギロロに、今回は機能を絞ったから暴走の心配はないと言うクルル。
・家中をピカピカにした偽ケロロ小隊は、仕事モードから趣味モードに。
 偽ドロロ消えちゃったよ偽ドロロ。
・今後の放送予定を考える本物のケロロ小隊。
 タママ・・・ハロウィン(原作より)
 モア・・・パンバトル(原作より)
 ドロロ・・・温泉(無視され通らず)
 クルル・・・アキバ旅行(トレンディーらしい)
 タママ2回目・・・温泉(こっちは予定組み込み。ケロロはキタ-(゚∀゚)と大ハシャギ)
 ギロロ・・・焼き芋(次回やるっぽい)
 ケロロ・・・ケロリンレボリューションなど
・趣味モードの偽ケロロ小隊がガンプラ作ったりお菓子食べたりしている頃、
 放送予定がまとまったケロロ小隊。あくまでも予定。
 ハロウィンはやること確定してます。パンバトルもいつかするだろうなぁ。

・しかし趣味モードの偽ケロロ小隊が止まらなくなってしまい、
 日向家がガンプラとお菓子と武器で溢れて大変なことに。
・ドロロが日向家の庭に穴を開け、そこから落ちて助かった冬樹と夏美。
 最後までコピーロボットであることに気づかなかった冬樹と夏美。そのコピーロボット達はどこかへ逃亡。

○「ガルル小隊 かく戦えり であります」
・ガルル小隊快進撃中。「勝って兜の緒を締めよ」ということで慢心が敵だと言うガルルとプルル。
 プルルの声がやたら色っぽいことにまずビックリした。もっと子供な声だと思ってたのに。
 中の人は「ぱにぽにだっしゅ!」の玲の人だった。

・ガルル小隊隊員のキャラ名テロップが出るところで、
 まさか原作キルル外伝のあのネタをやるのかと思ってたら普通に全員分出た。
・ケロン軍人が犯罪行為をしているという話を本部から聞いたガルル小隊は、被害を受けた星へ。
・ボッタクリして売る予定だったガンプラを売る前に全部作られてしまったゲイル。
 犯人の写真にはケロロ小隊(のコピーロボット)が。
・アラザザ人のお菓子工房で作られていた特製ケーキも偽タママにより全て食べられてしまっていました。
・ケロロ小隊に何があったのか考えるガルル小隊。
 「同級生だったケロロ君にギロロ君」って今凄い設定が出てきたぞプルル。
・同級生のプルルが覚えていなかったゼロロのことをもちろん覚えているゾルル。
 多分何があってもゼロロのことを忘れないのはこの男だけです。
・被害に遭った2つの星の軌道から、
 偽ケロロ小隊が次に襲う星(武器工場がある星)を予測したガルル小隊は先回り。
・案の定やって来た偽ケロロ小隊。偽者であることに全く気づかないガルル小隊。お前らもかよ!!
・突然共鳴を始めた偽ケロロ小隊。ガルル小隊も負けじと共鳴。でもガルル小隊敗北。
・バトル開始。気配を消しているだけの偽ドロロVSゾルル。ゾルルの技は一切当たらず。
・お菓子を食べているだけの偽タママVSタルル。大量のお菓子の袋でタルルジェノサイドDXを防いじゃった偽タママ。
・武器を整備しているだけの偽ギロロVSガルル。あっさり分解されてしまったガルルの銃。
・ガンプラ作ってるだけの偽ケロロVSプルル。プルルの技は浄化エネルギー注入。もちろんロボットには効かず。
・ただ笑っているだけの偽クルルにトロロがキレてでかいエネルギー砲を一発発射。
 コピーロボットは全部壊れ、ガルル小隊も全員巻き添え。
・足元にある壊れたコピーロボットに全く気づかずケロロ小隊を探すガルル小隊。
・もちろんケロロ小隊は見つからず。
 で、今回の件を「ケロロ小隊が慢心していた私たちに喝を入れるためにしてくれた」
 とても好意的に考えたガルル小隊。一応ガルルだけはコピーロボットに気づいたようです。
・その頃本物のケロロ小隊は日向家の片付け中。
・ケロロ小隊にお礼を言いに来たガルル小隊。ケロロ小隊と目を合わさないトロロとゾルル。
・もちろんケロロ小隊&冬樹&夏美は訳がわからず。
 って思いっきりプルルに反応して顔赤らめたぞケロロ。

○次回予告
・ギロロの焼き芋作戦と梅雄の運動会作戦。


○まとめ&キャプ詰め
「ケロロと同級生」「ケロロがちょっと気にしている」というかなり気になる設定が加えられたプルル。
なんだこのテコ入れ。OPでもちょっと強調されてるよこの2人。

タママVSプルルなんて話がありそうな気が。
そしてカララが次に出てきた時にはどうせ順番的にギロロからケロロに乗り換えるだろうから、
ケロロを巡る三つ巴の戦いなんて展開もあるかも。


でもプルルは結局ケロロのことどういう風に思ってるんだろう。OPアニメではケロロの片思いっぽい。

何はともあれプルル可愛いよプルル。
ケロロ達と同い年で声も年相応に(?)セクシーなのにまだ幼年期なプルル。
タママ&タルルという例もあるけど、プルルはこの2人よりも年上。



新OP詰め。
早く会いたくなるって

本編詰め。
予定は未定&忘れられなかった男

見た目は少女 中身はお姉さん

看護長と幼馴染
いと強きインパクト Part2
10月なのでプロフィール画像を変更しようとしたら今週のマイメロのイクラ頭巾に強い衝撃を受けたので、
ランダムプロフィール画像を敢行。RAZUNAです。
ちびキルとイクラマイメロがコロコロ変わります。

アニメポケモン新シリーズはタママの中の人がポッチャマ役でレギュラー出演らしい。アニメ見てないけど。

アニメ「DEATH NOTE」は僕の住んでる地域ではやらないことを今更知った。
ジャンプで第1話のカット集見たけど、全体的に暗くて雰囲気出てる。トロロの中の人がL役。
ホントノキモチ ?アニメ「おねがいマイメロディ くるくるシャッフル!」 第27話「ハッキリしてくれたらイイナ!」
・今回の「テレビを見るときは?」、

 新鮮第一

 何だこれーーーーー!!!!!
 のっけから何被ってんだマイメロ!!!しかもイクラ落ちたよ!!!

・本編はいきなり悪夢魔法発動後。森内と加納を探してジャングルの中を歩く歌達。
・話は前日に。加納と顔を合わせようとしない森内。
・クロミに歌を巻き込むなと念を押す潤。
 「歌を好きなところも兄弟そっくり」「『妹みたい』という感情が恋になることもある」
 「柊様は妹を思う感情と人を好きと思う気持ちの区別がついていないのかも」余計なことを言いまくってクロミに口引っ張られたバク。

・最近柊先輩が怒りっぽくなったので悩むクロミ。
 「柊様の考えてることがわからない」柊先輩は主にウサミミ仮面のことで悩んでると思われます。
・以前にあった森内から加納への告白っぽいセリフは顔を合わせてのものではなかったので、
 森内が本当に自分のことを思っているのか不安になった加納。
 「好きな相手の心が本当じゃないとわかった時も辛い」と言う歌にバクのさっきのセリフを聞かせてやりたい。
 そんな歌のセリフに同情するクロミ。

・久々のマイメロ母の男の扱い方講座。「恋に不器用な男は無口がかっこいいと思っている」これは励まそうとしているのか。
・「自分もちゃんと告白してないのに森内ばかり責めるのはいけない」と言う真奈と、
 「告白は男からするもの」と思っている歌&美紀。クロミも「告白は男から」派。
・話をこっそり聞いた潤は、歌の手伝いをして森内と加納をくっつけることに。
・森内を呼び出し、加納のことが好きかストレートに問い詰める歌と美紀。
 「告白ポエムが必要だったら協力してあげる」間違いなく必要ない。
・その様子を見ていた小暮とフラット。
 きちんと告白できない森内に仲間意識を持った小暮。森内は「告白ぐらいできる!」と怒って退場。
・何だかんだで焚きつけられた森内は加納を映画に誘うことに。しかしやっぱり顔を合わせて言うことができない森内。
・デート用の服を持ってない加納のために歌たちが服を用意。
 琴の服がサイズピッタリだったのでそれで着せ替え。派手っ。
 美紀曰く、怪獣のパジャマが似合ってたらしい。

・マイメロのお勧めは水着「水溜りで転んでも平気」それ以外の意図がありそうな。
・待ち合わせの時間に遅れそうなので、琴の私服(あまり似合ってない)のまま行った加納。
・顔を合わせて服を褒めることもできない森内。
・加納と森内を尾行する小暮とフラット、同じく尾行中の歌たちとバッタリ。
 マイメロ母の「恋人がいない人ほど他人の恋を心配する」で青くなった一同。
・自分の格好が周りの人に笑われていることに気づき、
 森内が自分のことをちゃんと見ていないと思って、怒って帰ると言い出した加納。
ってこんな時に潤来ちゃったーーーーー!!!!!
 「告白のムード作り」と言って花ふぶきを散らし、
 「お手本を見せてやる」と言って歌にフライングアタックで告白(小暮が阻止)。空気読めよ!!

・騒ぎまくる潤に潤を止めようと追い回す歌たち。
 「私に構わないで」と言った加納に悪夢魔法。
・そして話は冒頭のジャングルに。さくさくとくるくるシャッフル。
 念の為早口言葉のリハーサルをするも、本番で間違えたマイメロ。

・王妃ルミちゃん召還。「1人で大丈夫?」王妃に凄いこと言ってるぞマイメロ。
・その頃加納は「1人になれる場所」ということで吹雪が吹いてる山の洞窟に。
 加納を探して雪山に乗り込んだ森内。
・ジャングルを進むルミちゃん探検隊。蛇に飲み込まれたクロミとバクを偶然救出。
・クロミから「加納は1人になれる場所にいる」と聞いた歌たちの目の前には雪山が。
・助けを待つ加納のところに誰よりも先にやって来た森内。
 しかし森内に「来ないで!」と言う加納。
・加納が怒っている理由(私と話す時だけはいつも顔を合わせてくれない)を知り、
 顔を合わせられない理由を明かした森内。
 加納の顔を見ると顔がものすごく真っ赤になってしまうので、
 そんな顔を加納に見られるのが恥ずかしくて顔を合わせることができなかった森内。いじらしいなぁ。

・森内の本当の気持ちをようやく知ることができた加納。しかし森内は寒さで倒れてしまい命の危機。
・加納が必死で助けを呼んでいると、気球に乗ったルミちゃん探検隊が。
・悪夢魔法解除。今度こそ加納と顔を合わせて告白できた森内。
 何一つ貢献していない潤。フラットもあの助言は逆効果だったので貢献0。
・本当にカップル成立でピンク音符。
 バクに負け組だと言われた小暮。自覚はあるものの、やはりバクに言われるとムカつくらしい。
・次回はダーちゃんがもう復活。って大臣がーーーーー!!!!!


○キャプ詰め
恋が成就した加納可愛いよ加納。琴の服でサイズピッタリってかなりちっちゃい。


悩める少女たち

いじらしい男

雪山の中心で愛を叫ぶ

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