ケロロ軍曹中心感想ブログでした。※2016/07/11更新完全停止
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師匠はヒーロー兼ヒロイン ?アニメ「おねがいマイメロディ くるくるシャッフル!」 第22話「ウサミミだったらイイナ!」
・中学校の文化祭を見に行った時にウサミミ仮面に出会い、
 かっこいいからという理由でウサミミ仮面が好きになった少年ユウキ。本人は賞賛されてかなり嫌そうです。
・夏休みももう終わり。宿題を終わらせようと頑張る歌達。
・柊家では柊先輩がバイオリンを止めるということで大騒ぎ。
 クロミが問いただしに行ったら柊先輩は着替え中。
・いつの間にか町中の人気者になってたウサミミ仮面。
 もちろんセバスチャンもウサミミ仮面ストラップを携帯に。没収する柊先輩。
・ユウキが憧れている「ユウキが通っているジムの先輩」に嫉妬するユウキの友達の少女、舞。
・歌達への差し入れにクッキーを持っていこうとしたらクッキーが重くて落ちたマイメロ。ユウキに激突。
・ウサミミ仮面好き仲間で意気投合したユウキとマイメロ。信号が赤の為、偶然居合わせてしまった柊先輩。
・信号が青になるも、ユウキが言った「ウサミミ仮面の正体を知ってる」で柊先輩が乗る車がストップ。
・マイメロに、ウサミミ仮面クイズに答えられたらウサミミ仮面の正体を教えると言ったユウキ。
 答えられなかった為おあずけ。小声で答える柊先輩笑った。
・クロミにユウキの監視を頼んだ柊先輩。報酬はコンサートのCD。
・「ユウキが通っているジムの先輩」とは真菜のこと。
 マイメロの姿を見た真菜が玄関にバリケードを張るも、窓から勝手に家に入ってきたマイメロとユウキ。
・弟子入りするために真菜の家に来たユウキ。
 コジロウ(真菜のペットの蛙)に勝ったら弟子入りを許すと言った真菜。
・バトル開始。なんか強いコジロウにユウキ敗北。
・弟子入りできず落ち込んで帰るユウキに、監視ついでに悪夢魔法をかけたクロミ。
・ミニウサ仮面になり、リベンジを果たす為真菜の家に戻ってきたユウキ。脱力する真菜。
・コジロウに勝利。そして今度は真菜に勝負を挑んだユウキ。
・実は、真菜がウサミミ仮面だと勘違いしてたユウキ。
 喜んでるというかからかってるというか、とにかく凄い笑顔なマイメロ。もちろん否定する真菜。
・ユウキから逃げる歌達。コジロウに絆創膏を張るマイメロを見たクロミ、クロミノートをオープン。
 マイメロがちゃんと傷口に絆創膏を張ってくれなくて、
 絆創膏のシール部分を何度も傷口に張って剥がして張って剥がしてを繰り返されたクロミ。
 ここまでくると普通に悪意が感じられる。コジロウにはちゃんと張れたし。
・くるくるシャッフル。宅配君を召喚。ダブルウサミミ仮面ができなくてがっかりするマイメロ。
・お中元やお歳暮を投げて攻撃する宅配君。しかしユウキを倒せず。
・「頂き物を粗末にする悪い奴」最初に投げたのはお前だろ!!
・お願いパワーで動き出したお届け物。
シャケとイクラが感動の再会をし、そのまま親子の絆アタック。でも避けられ終了。
・いくら倒されても蘇るお届け物軍団。「弱虫弱虫ー」味方側がするようなセリフじゃない。
・イケメンビームをするも子供だからという理由で効かず。倒されたユウキ。
・真菜にその熱意が届き、弟子入りを認められたユウキ。
・ウサミミ仮面の正体云々の誤解も解け、一件落着。
 ウサミミ仮面を「シッポが恥ずかしい」「棒読み」とけなす真菜。それをすぐ近くで聞いてた柊先輩。
・ユウキを迎えに来た舞。真菜にスタイルでは勝ったと思ったらしい舞。
・前よりも強くなったユウキを見て、本気でユウキに惚れた舞。呼び捨てから君付けに。
・そして、まだ宿題が残ってる歌達。夏休み編終了。
・次回、いよいよ動き出すらしいバコ。ダーちゃん確定。


○キャプ詰め
ウサミミ仮面ストラップやユウキの勘違いで盛り上がるマイメロ可愛いよマイメロ。
柊先輩に頼み事されて盛り上がるクロミ可愛いよクロミ。
ユウキを呼び捨てから君付けにした舞可愛いよ舞。


ウサミミ仮面ブーム

絆創膏の恐怖

恋の始まり
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河童伝説流行中 ?「ケロロ軍曹」 第百十三話「暑中物語混戦模様・・・の巻。」
・今回は冬樹がノントルマの少女に会った直後におこった話。蝉の声が「ミャオーン」。
・深海に沈んでいく冬樹を見捨てて逃げ、更に夏美たちに冬樹がいないことをごまかそうとした件で
 アニメスタッフに渋い表情されたケロロ。冬樹にそのことを謝ろうと部屋に行くも冬樹は不在。
・その頃冬樹はミステリースポット「カッパ池」を探索するために奥魂に。
・バスは二時間に一本なので徒歩。暑さで朦朧とする冬樹。
・ケロロ、冬樹を発見。
 本気でヤバげな冬樹のために水を持ってこようとして、川で足を滑らせ助けようとした冬樹と一緒にドボン。
・魚を取る罠に引っかかったケロロの姿を目撃したシナノという少女、ヤマトという少年に報告。
 「カプー」が帰って来たと喜び、早速現場に向かうヤマト。
・「カッパ池」に到着した冬樹とケロロ。地味。
・何もなさそうなので帰ろうとする冬樹とケロロ。
 しかし突然現れたヤマトがケロロを誘拐。
・ケロロが連れてこられた場所は、本当のカッパ池。
・ケロロのことをカプーだと言い、
 ケロロのケロンスター剥がしてケロロと追いかけっこをして遊ぶヤマト。
 展開をマンガに例えまくるヤマト。
・ヤマトとケロロを見つけた冬樹。カプー(ケロロ)は返さないと言うヤマト。
・ヤマトは冬樹とケロロの友情を試す為に、
 冬樹にケロロを返して欲しければ木の上から川に飛び込めと命令。
・そして、飛んだというか落ちた冬樹。
・ヤマトに助けられた冬樹。実は始めからカプーではないと気が付いていたヤマト。
・冬樹がヤマトに連れてこられた本当のカッパ池のほこらには、割れた謎の球体が。
 昨日劇場版見たから真っ先に連想したのが封印なんだけど。まあ普通に考えたら宇宙船か。
・帰りのバス発車まであと少し。急いでバス停に走る冬樹とケロロ。
 マンガ的な展開では、きっとバスには乗れないと予想するヤマト。
・ヤマトの予想通りバスには乗れず、ソーサーの鍵も落っことし、帰りも徒歩の冬樹とケロロ。
 ようやく海でのことを謝れたケロロ。

カプーについてまとめ。
・ケロン人(もしくはケロン人にそっくりな宇宙人)。
 ケロン人だとしたら、「シッポがある」らしいので幼年期。
・ヤマト達とカプーはカッパ池で出会った。
 そのカッパ池にはカプーが乗ってきたっぽい宇宙船の残骸が。
・カナヅチで語尾は「アリンス」。
・ヤマト達はカプーと一緒に深海や宇宙に行ったことがある。
・カプーがいなくなったのは冬樹とケロロが来た日の前日。
・侵略者ではなく「正義の使者」(ヤマト談)。
 「全然平和を守れないヘボッコな奴だった」らしい。

今更時間軸戻してこんな話をするってことは、
いずれカプー本人が出てくるかもしれないということかと思ったけど、
ここまで情報出てきたということは逆に出てこなさそうだなぁ。
でも「昨日いなくなった」がなんか気になる。

まぁ出てきても「こいつってもしかして・・・」みたいな感じで匂わせるくらいか。
アニメで大佐と幽霊ちゃんが見た河童の声が同じだった時みたいに。



○へっぽこ通信
・9月のアニケロ、原作話は台風話のみ。
 今週の蚊話はなんかお約束な合体話らしい。そしていよいよカウントダウン終了間近。
友情至上な鍵少女 ?DVD「超劇場版 ケロロ軍曹」

超劇場版ケロロ軍曹 デラックスパック


※この感想は映画館で見た時に書いたやつに追記&訂正他をする形で書いた第二版です。
 初版はこちら

長いので続きを読むで。

→続きを読む

「君と会う約束をしたい」 ?アニメ「増田こうすけ劇場 ギャグマンガ日和」第4話
○「ネコちゃんの腹筋」
あらすじ・・・電波だった。

もう電波としか言いようがないんですがこの話。
 劇場版ケロロDVD見た直後という萌えまくりなテンションの時にこの話はぶっちゃけきつい。
・出だしからナレーションが一斉に長々と喋り捲る電波ユンユン状態。線がプルプルしまくり。
・とにかく、腹筋を鍛えるネコちゃん。ネコちゃんの腹筋を見てよだれを足らす犬。2匹とも棒読み。
・腹筋にボール当てて鍛えたら、なんか腹筋がポロッと落ちて落ち込むネコちゃん。
・ネコちゃんのおばあちゃん登場。自分の腹筋をネコちゃんに分けるおばあちゃん。
・おばあちゃんの腹筋を貰い、回復したネコちゃん。以上、電波話でした。

○「五つ子大家族」
あらすじ・・・五つ子とテレビ局による世紀のスーパーバトルが繰り広げられた。

・テレビ局が五つ子(取材大歓迎)を取材しに行くも、
 ギャラが少ないからという理由で五男しか出してもらえず。
・ソロでも物真似でテレビに出れる自信があるらしい五男。その物真似からは鬼気迫るものは感じ取れた。
・このままでは番組にならないと、隠れている他の兄弟を探すことにしたディレクター。
・早速四男を発見。四男曰く、この五つ子は兄弟ナンバーが上がるごとに強くなっていくらしい。
・カメラマンが後ろから三男に噛みつかれ脱落。
・三男をカメラにおさめたディレクター、今度は次男と長男の超スピードによる攻撃を受け全身から血が。
 長男はもはや早すぎて肉眼では確認できないレベル。ってか明らかにカメラマンよりもディレクターの方が重症です。
・最強の呪文「ゲーム買ってあげるよ!」で長男と次男の動きを止めることに成功したディレクター。
・五つ子全員をカメラにおさめ、満足して帰っていくディレクターとカメラマン。
・しかし四男は実は偽者。五男が成りすましていました。
 とりあえず、こんな戦いをする番組が実写であったら確かに視聴率取れるだろうなぁ。

EDは小松このやろう。


今回の記事タイトルは五つ子繋がりで。
裏・友情物語
さて、引き続き今日のアニケロですが、


なんだこのギロドロっぷりはーーーーー!!!!!??


凄いよこれ!!ちびギロがジュース渡すシーンといい
会員証犠牲にするか迷った末ゼロロを助けることを決意したシーンといい
最後のギロロのためにありもしないだろう会員証を探すドロロとそれに対するギロロの発言といい!!!
ちょっと萌えのツボつかれすぎて逆に反応に困っちゃったよ!?
ギロロ、「友情が何よりも大切な物」ってそんなドロロにとっては最高にうれしい言葉を言ってくれるなんて。
あぁもうギロドロ可愛いよギロドロ。


ってか何度か書いた通り本命はドロケロなんですが、
ちびケロが名前叫んだシーンではちょっと期待したんだけど
結局それと最後の助けようとするシーンだけだったなぁ。どっちもどちらかと言えばケロドロだけど。
助けようとするシーンでは完全にちびギロに食われてたし。

何はともあれ、劇場版DVD発売というこの大事な(?)週にこんな神回を持ってきたスタッフGJ。


今日はケロロがこんなんだわ、
その後のクレしんは楽しみにしてた殴られウサギの本格ホラー話で期待通りの面白さだわ、
劇場版ケロロDVDはレンタルできるわでなんかいい感じな1日でした。

4月に書いた劇場版ケロロ感想、
レンタル期限終わる明後日までに改訂というか追記というかそんな感じのことすると思います。
DVDからのキャプもするかもしれません。
ってかDVDは買っちゃおうかと思ったけど、
そうしたら来月発売の某アルバム(優先順位最高レベル)が買えなくなるので諦めた。ごめんなさい。
友情物語 ?アニメ「ケロロ軍曹」 第124話「ケロロ 夏の宝物 であります」
○Aパート
・ダラダラとインターネットでニュース見てたら、
 ドイナーカ星で宇宙海賊の宝が見つかったというニュースを見つけたケロロ。
・突然小隊の皆と一緒にドイナーカ星に行くことにしたケロロ。ドイナーカ星にはケロロ達幼馴染トリオの夏の思い出が。
・回想スタート。ちびケロの提案で、ドイナーカ星に行って宇宙海賊ヴァイパーの宝を探すことにした幼馴染トリオ。
・「銀河鉄道友の会」の会員なので銀河鉄道に詳しいちびギロ。会員ナンバーはある意味レア中のレアな99999999。
・そんなレアなナンバーの為か、会員証を命よりも大切なものだと言うちびギロ。
・始めは危ないからと嫌がってたものの、
 いつもの様にちびケロに「俺たち、友達じゃん?」と言われ、参加することになったゼロロ。
・早速銀河鉄道に密航トイレに潜伏。
・実は銀河鉄道は子供料金無料。しかし大人がいないとダメなため密航決行。
・発射して間もなく、ちびケロ達が潜伏しているトイレに他の客がノック。
 ちびケロに「便秘のふりしてごまかせ」と言われ、素直に従いやり遂げたゼロロ。
・その時突然列車が揺れ、ゼロロが便器の中に落下。ちびケロとちびギロは景色に夢中。
・暇なのでこっそり列車内を探検することにしたちびケロとちびギロ。ゼロロは留守番。
・食堂車で産地偽装されたサツマイモを見つけたちびケロ。犯人らしき人も出現。
・客車に逃げ込むも駅員ロボに見つかり、子供だけで乗ったことがバレたらまずいということで再び逃げることに。
・トイレに帰ってきたらゼロロが駅弁買いに行ってる間に他の客が入ってしまったため使用不可。
・ヴァイパー(老人)に助けられたちびケロ達。
 ヴァイパー(老人)に宝探しのためにドイナーカ星に向かっているという話をすると、
 自分もいつか行こうと思っていたが結局行けなかったという話をされ、
 回数券(無期限)と宝の在り処を示す暗号らしきものが書かれた紙を貰ったちびケロ達。

・カタイナーカ星で列車乗り換え。駅弁を食べ一眠りし、ドイナーカ星に到着。
・ドイナーカ星には誰もおらず。とりあえずジュースを買おうとして全員の所持金を集めるも、1本しか買えず。
 自分は金を1円も持ってないのに怒るちびケロ。
・しかしルーレットで当たりを出した為、もう1本ゲット。
 自分が当てたからと勝手に1人で1本飲みきるちびケロ。もう1本はちびギロとゼロロが分け合って飲むことに。
・森の中へ。葉っぱソリで坂を滑り降りたり丸太の橋を渡ったりカブトムシ採ったり。
 ゼロロはソリにうまく乗れずビタンビタンなったり橋から落ちたり踏み台にされたり。
・そしてじゃんけんで負けて全員の荷物を持つことになったゼロロ。受難続き。

○Bパート
・森の奥に行くにつれて辺りは暗い雰囲気に。怖くなってきたちびケロの命令で先頭に立たされたゼロロ。
・ひとまず休憩。お菓子はちびケロが列車内でほとんど食べてしまった為、残っているのはケロレーションのみ。
 ケロレーションをまずいと言い放ったちびケロ。さっきCMやってたんだけど。
・変なキノコを見つけ、ちびギロとゼロロに食べさせようとするちびケロ。キノコ回すちびケロ萌え。
・ここに来て、実はまだ暗号は解けておらず適当に歩いてきたということを明かしたちびケロ。
 「どこにあるのかわからないのを探すのが宝探しじゃん」無責任過ぎる。
・適当オーラをちびギロに払いのけられ、なんかショック受けてるちびケロ。
 ちびギロはちびケロとは対照的に、今日はもうやめて帰ったほうがいいと計画的な発言。
・という訳で駅に帰ってきて時刻表見たら、次の列車が来るのは3年後どれだけ田舎なんだ。
・その時刻表はなんとヴァイパーから貰った暗号らしきものと全く同じ物。
・誰かが来るのを待つしかなくなったちびケロ達。
 ちびケロとゼロロはギロロの家にキャンプ(という名のスパルタ強化訓練)しに行くと行って出てきたため、
 まず1週間は心配してもらえず。
 そしてちびギロはケロロの家に宿題合宿(という名の漫画&ゲームパーティー)しに行くと行って出てきたため、
 夏休み最終日まで帰ってこなくても心配してもらえず。ってかちびケロ同人誌読んでるぞおい!

・唯一の食料ケロレーションを、ちびケロにいらないと言われたからと森の中に置いてきたゼロロ。
 それをゼロロに1人で取りに行かせるちびケロ。ヒデェ! でもぶっちゃけ半泣きで暗い森の中を歩くゼロロ萌えた。
・ゼロロの帰りを待つちびケロとちびギロの前に、燃料を補給しに来た無人の貨物列車が。帰るチャンス。
・森の中で穴に落ちたゼロロの前に謎の影が。必死でゼロロを探すちびケロとちびギロ。
・貨物列車の発射音。ゼロロの名を叫ぶちびケロ。
・穴の中にいるゼロロを見つけたちびケロとちびギロ。
 ゼロロを助けようとつたを垂らすも、宇宙ケルベロスの姿を確認し一目散に逃げたちびケロとちびギロ。
・なんとかつたを登ってちびケロ達に追いついたゼロロ。しかし宇宙ケルベロスもついて来てしまい大ピンチ。
・線路に出たちびケロ達。目の前には貨物列車。
・ちびギロとちびケロが貨物列車に飛び乗り、残るはゼロロのみ。しつこく追いかけてくる宇宙ケルベロス。
・ちびケロが手を伸ばすもゼロロには届かない。
・ゼロロを助ける為には、
 もうちびギロの「命よりも大切な」会員証につかまらせることしか手は残されておらず。迷うちびギロ。
・ゼロロを助けることを決心し、会員証を持って手を伸ばしたちびギロ。
・ゼロロはギリギリ会員証につかまるも紐が千切れ、線路にまっさかさま。
・しかしちびギロが伸ばした手がゼロロに届き、なんとかゼロロ救出成功。
・回想終了。ケロレーション取りに行かされた話のところでトラウマスイッチが入ったドロロ。
・そして今度こそ海賊の宝を手に入れるため、今のドイナーカ星に到着したケロロ小隊。なぜかにぎやか。
どっかで見たことある大会出たーーーーー!!!!!名前まで瓜二つだ!!!
・実は宇宙海賊ヴァイパーが隠した宝とは「超絶合金ダンガル」一年分。
 しかもそれは星起こしのための水着美女コンテストの優勝商品に使われることに。というわけでケロロ達出場決定。
 確かに「海賊の宝を手に入れに来た」ことには違いないけれど!!これじゃ夢もなにもない!!

・その頃、なんとなくあの時会員証を落とした線路にやって来たギロロ。そこにはあの時の会員証を探すドロロが。
・「俺はあの時、あの宝物よりも、何よりも大切な宝を手に入れた」と言い、ドロロの手を止めさせたギロロ。
・戻っていくギロロを追いかけるドロロ。
 自販機でジュースを買うことにしたギロロとドロロ。ギロロの所持金では足りないらしく、またあの時みたいに2人でお金を出し合い。

○次回予告
・ケロロVS蚊。侵略期限まで残り約1ヶ月なのに何やってんだ。


○キャプ詰め
今回はRAZUNAが幼トリオのあまりの可愛さに舞い上がったため、濃縮バージョンでお送りします。
終始幼トリオ可愛いよ幼トリオでした。これでもかなり悩んで絞った。


「たんけんたいをつくろう!」?「ルーレット☆ルーレット」

「深い森」?「全国無責任時代」

「キミと僕」?「スタンド・バイ・ミー」


ちなみに、なんか暴走した感想はこちらスルー推奨。


DVD「ケロロ軍曹 2ndシーズン」第13巻(最終巻) ジャケット公開
やっぱりメインはガルル。主人公ケロロは1人蚊帳の外。
夢と恋とバイオリン ?アニメ「おねがいマイメロディ くるくるシャッフル!」 第21話「バイオリンがきけたらイイナ!」
・別荘からの帰宅前日、柊先輩がもうバイオリンはやめると言っているのを聞いてしまった歌。
・柊先輩がバイオリンをやめたら夢が見つけられなくなるのではないかと心配した歌、別荘に戻ることに。
 柊先輩と歌を2人きりにはさせないと、ヘリを呼び出した潤。
・その頃別荘では、クロミがようやく邪魔者がいなくなったということで柊先輩との甘い夜を妄想中。
 「マイメロのお茶の葉っぱが全部ひじきになりますように」なんかちっちゃい!
・潤がヘリに乗って別荘に戻ってきているというのを聞いて、容赦なく撃ち落とせと命令する柊先輩。
・そのヘリには小暮とフラットとマイメロも。花火ミサイル命中で全員落下。そのまま救命ボートで別荘到着。
・永代橋先生も別荘に漂着。
 船に乗って別荘に向かってたら花火の巻き添えを食らって海に投げ出され、そのまま流されてきたらしい。
・柊先輩がバイオリンを崖から海に投げ捨てようとしているのを見て、駆けつけてバイオリンを受け止めた歌。
 そのまま海に落ちそうになり、柊先輩に助けられ密着。
・その「サスペンスドラマのクライマックスのような現場」を目撃してしまい、怒りのあまりバクの耳をねじ上げるクロミ。
・柊先輩にとって、バイオリンは失ってはならないものだと言う先生。
・柊先輩にバイオリンを止めさせまいとする先生に悪夢魔法をかけに来たクロミとバク。
 燃え上がる先生を見て早くもカオスになりそうな予感がしてきたバクと、そういう奴が黒音符を出すと言うクロミ。
・歌も柊先輩にバイオリンを止めてほしくないと説得中。
 バイオリンを弾く唯一の動機だったダークパワーの曲への興味がなくなり、バイオリンへの興味もなくなったと言う柊先輩。
・バイオリンがなくなったら柊先輩の夢もなくなると言う歌に、夢なら見つかりそうだと言った柊先輩。
 もちろんウサミミ仮面カードの話。
・そこに悪夢魔法発動中の先生乱入。
 柊先輩の才能を眠らせてはならないと青虫→サナギ→蝶になって説明してみせるも、殺虫剤で一蹴。
・諦めないと巨大な蛾になった先生。
 更に「化物と話す趣味はない」と柊先輩に言われ、強行手段(羽ばたきで強風アタック)に。
 絶賛暴走中でバクの予感的中。
・対抗するためにワニのミッちゃんを呼び出したセバスチャン。
・ミッちゃんにお尻を噛まれた先生、かえって怒ってしまい超音波&ビームで大暴れ。
・先生の柊先輩とバイオリンへの思いによる涙を、尻が痛いからだと解釈するマイメロ他。
・こんな状況になってもバイオリンを弾こうとしない柊先輩。
 代わりにとギターを弾き始めた潤。小暮も無理やりボーカル参加。でも音痴。
・クロミ&バクやセバスチャン兄弟も歌い始めたけど、全て却下。
・もう放っておいてくれと言った柊先輩に先生が糸を発射。柊先輩をかばって捕らえられた歌。
 「夢が見つかりそうだ」と言った柊先輩を信じる歌。
・自らマイメロにくるくるシャッフルを頼んだ柊先輩。でも出たカードはウサミミ仮面。
 頼まれた時のマイメロの笑顔が、
 「歌ちゃんのためについに自分からウサミミ仮面になりたいって言ってくれた!」と解釈して喜んでるような笑顔に見えた。

・柊先輩の手によってウサミミ仮面カードは却下。
 そして歌を助けるためについにバイオリンを弾き始めた柊先輩。
・先生大感激で悪夢魔法解除。大量の黒音符(ただし全てラの音)が。クロミの予感も的中。
・バイオリンを歌にあげた柊先輩。柊先輩がまた弾きたくなるまで、ずっと預かっていると言った歌。
・改めて柊先輩から「妹みたいな存在」認定をされたと思い、失恋したと涙を流す歌。
 慰めようと小暮が近寄るも、かける言葉は見つからず。
・次回はウサミミ仮面大人気?
 キーホルダーは伏線だったらしい。


○キャプ詰め
いつになくしみじみとした物悲しい終わり方。
1人妄想で盛り上がるクロミ可愛いよクロミ。


妄想少女

先生はあきらめない

歌のために&星降る夜に
一戸建ての法隆寺 ?アニメ「増田こうすけ劇場 ギャグマンガ日和2」 第3話「聖徳太子の楽しい木造建築」
○今回のあらすじ
聖徳太子は相変わらずバカだった。

・そろそろ法隆寺が完成する頃だと思った聖徳太子、
 小野妹子に招待状を出すも、実はまだ法隆寺は出来ておらず。
 理由・・・太子が金ケチって大工を1人しか雇わなかった。
・太子からの招待状を見てムカついた妹子。
 太子の妹子をかなり見下した手紙朗読笑った。
・とりあえず明日妹子が来るまでに法隆寺を作ることにした太子と大工。
・そして次の日。おみやげを忘れた妹子、雑草と石でごまかすことに。
・地図の通り行ったところで、「法隆ぢ」と書かれた小屋と太子(弾き語り中)を見つけた妹子。
・法隆ぢ(変な匂いがする)の中に入る前にまずおみやげをせびる太子。雑草と石を渡され大ショック。
・法隆ぢ名物太子サブレ(変な匂いがする)。飲み込めないほどまずいらしい。
・太子にお茶をくむ羽目になった妹子。台所からはカメムシの匂いが。
・お風呂を見つけた妹子。覗くとそこにはフィッシュ竹中さんが。
・竹中さんに名前を間違えられた妹子。太子が間違えて教えたらしい。
・お茶をしつこくせびられムカついた妹子、
 猛烈にお茶の中に指をつっこみ、そのお茶を太子に出してさっさと帰ろうと部屋の外へ。指ハレてます。
・妹子を引きとめようと布団(変な匂いがする)を引っ張り出してきた太子。枕投げがやりたいらしい。
・とりあえず渡された枕を太子にパスして帰ろうとする妹子。怒って頭から突っ込んできた太子。
・「枕でも石でもなんでも避けてやる」と言い切った太子に本当に至近距離から石を投げた妹子。吹いた。
・仕返しに太子が湯飲みを投げたら割れ、その破片が太子に刺さり血が。自業自得。
・本当に怒った太子、必殺技「飛鳥文化アタック」を発動。
 しかし妹子に避けられ壁に激突。法隆ぢ倒壊。
・全壊した法隆ぢの瓦礫の上で、弾き語りをマスターすることを誓った太子。

妹子が石投げたあたりからは笑いっぱなしだった。
ED、誰っ!?
ユルユル&マイペース&メガネ&めーめー ?「ぱにぽに」第122話他

ぱにぽに 9巻 初回限定版



「ぱにぽに」似コミック『ぽにぱに』3


○「新感覚癒し系魔法少女ベホイミちゃん」 PHASE2「四畳半より愛をこめて」
・ベホイミ宅に宇宙人の通信機が。宇宙人の失言で早速通信切断。
・魔法アイテム3D付箋。家の中のものが(気持ちだけ)マジカルに。
・変身についての説明。全体的にユルユルなベホイミ。
・突然の雨で慌てて洗濯物を取り込もうとしたベホイミが通信機につまづき、そのまま窓の外へ。2階から落下。
・そんなわけでまだ魔法少女っぽい活躍ができないベホイミ。宇宙犯罪者はまだ来ないらしい。

○「ぱにぽに」 第122話「比丘尼に髭出せ」
・退屈なあまり不思議を求める姫子を一刀両断するベッキー。
・魔法使いという単語に反応するベホイミ。
・宇宙人という単語に反応する神原と、そういう話題が大好きな綿貫。犬耳モード。
・「天使とか悪魔とか出ないと!」と言う姫子。玲は天使じゃなくて悪魔だということは満場一致。
・そこに突然天使の格好をして現れたベッキー。姫子までもドン引き。
・天使ベッキーは聖歌隊の勧誘のためらしい。退屈でもそういうことには参加しない姫子。

○「ぱにぽに」第9巻 初回限定版
・本編は野球、メイド喫茶、都の学校復帰、
 神原(宇宙人部下←正体)登場、そして魔法少女ベホイミ復活等など。
・あらすじでしかまともな出番がなくていじけるジジイ。
・今巻で好きな話は百合少女来栖の暴走話と魔法少女ベホイミ復活話。
 凄い勢いでどーにかした芹沢も好き。
・おまけは天才ポストへのお便り紹介、メイドの設定資料集など。
 悩み相談(ってかベッキーへのお願い)も一刀両断するベッキー。
・書き下ろしは番長都いじりと委員長ズ in メイド喫茶。いじられて恥ずかしがる都萌えた。
・カバーの下には来栖VSヘビが。いつやったんだ。
・初回限定特典「スクールメガネ」は一条さんが編集長。
 メガネ少女カラーピンナップにはベッキーや玲はもちろん、6号さんや二階堂も。

○「ぽにぱに」第3巻
・アンソロジー3巻目。
・刻夜セイゴ「劇的!」可愛くなったズーラが凄かった。骨レベルで変貌。
・勇人「柚子いきます!」芹沢に自然に抱きつきたい来栖の妄想物語。
 最後の転んで芹沢に受け止められた宮田に「だめ!」と対抗する来栖可愛かった。
・藤枝雅「南条さんぱにっく!」SDな芹沢と南条が可愛いです。
・あひるパタ子「あなたの味方」普通に一条さん×メソウサ話でした。
それぞれの帰る場所 ?アニメ「ケロロ軍曹」第123話
○「日向家 里帰り であります」
・秋奈の家にやって来た日向家&ケロロ小隊。珍しくいるクルル。
・秋奈のアルバムを見る冬樹と夏美。自分のおばあちゃんにもう一度会いたいと言う秋奈。
・鐘楼流しに乗せるナスとキュウリの置物を真似して、ナスとキュウリでガンタンクっぽいものを作ったケロロ。
・車でパソコンを弄るクルルの前に突如現れたモアの幻影。
・夏美の前には巨大ナメクジの幻影が現れ、UMA出現かとはしゃぐ冬樹。
・UMA探しに乗り出したケロロ達が草むらを漁っていると、そこにはケロロ父の幻影が。
・更に幽霊、跳び箱に姿を変える幻影。怖がるギロロと冬樹。
・クルルの調査で、幻影の正体は相手の怖い物に姿を変えるカワール星人であることが判明。
・日向家が鐘楼流しに行っている間に、地球侵略に利用するためにカワール星人を捕獲することにしたケロロ。
・ケロレーションにつられて現れたカワール星人。
 本当は好きな物を怖い物だと思わせるまんじゅうこわい作戦で捕まえようとするも、
 壊れたガンプラに変身されて怖がるケロロ。
・ギロロの好きな物・・・夏美侵略。侵略タイマーに変身され、ケロロにはダメージ。
・タママの好きな物・・・お菓子。バレンタインの時の余ったういろうに変身され、ケロロにはダメージ。
・ドロロが挑戦するも、トラウマスイッチに変身され脱落。
・なぜかタママ(本物より乙女度UP)に変身したカワール星人。
 「自分のラブリーさが怖い」タママの脳内では自分はあんな乙女な感じらしい。
・この隙に捕獲しようとするギロロを妨害する本物のタママ。
・今度はなまこに変身したカワール星人。ギロロの怖い物らしい。しっかりメモを取るクルル。
・その頃、いつもよりやけに多い鐘楼を見て何かに気がついた秋奈。
・ギロロを盾にしてカワール星人に近づき、捕獲に成功したケロロ。そこに現れた秋奈。
・鐘楼の光だと思っていた物は、実は迷子のカワール星人を迎えに来た宇宙船の光。
・カワール星人を宇宙船に返してあげた秋奈。
 最後に、秋奈へのお礼にと秋奈が一番会いたい人(秋奈のおばあちゃん)に変身したカワール星人。
 空気を読んだのか、説明するクルルの声色がいつもと違う。

○「タママ とカメ であります」
・田舎でもトレーニングに励むタママ、山道を歩いている亀を発見。
 タママが山を一周して戻ってきても、亀は先ほどいた場所からあまり進んでおらず。
・朝食後、侵略会議 in 田舎。早々に切り上げて遊びに行こうとするケロロ。
 ギロロがそんなケロロに怒るも、なら何かいい作戦を考えろと言われ言い返せず。
・ギロロ発案のサバイバル訓練をすることになったケロロ小隊。遊ぶ気満々のケロロ。
・ケロロ小隊が朝タママが通った山道を歩いていると、そこにはまだあの亀が。やはりあまり進んでおらず。
・とても遅い歩みでも休まずにどこかを目指している亀を見て「うさぎとかめ」を思い出したドロロ。
 その内容を聞き、やっぱり地道に侵略していくのが一番と言うケロロ。
・「寝ないうさぎになればいいじゃないか!」と怒るギロロに、試しにとロケットブースターつけてスイッチオン。
 山の向こうに吹っ飛んでいったギロロ。
・「浦島太郎」の話を思い出したクルル。
 その内容を聞き、自分もいじめられている亀(いじめっ子役はギロロ)を助け竜宮城に連れてってもらおうとするケロロ。
・「いじめ」という単語と、ゼロロをいじめたのはギロロにしようとするケロロに
 ギロロが言った「俺はただ見てただけ」でドロロのトラウマスイッチがONに。
・朝から何も食べていないであろう亀を気遣うタママ。
・夜は夏祭り。亀にカステラを分けてあげようと山へ向かうタママ。
・小さい時、亀すくいのおじさんから貰った亀に逃げられたことがある冬樹。その亀には山を歩いていたあの亀と同じマークが。
・その頃、亀を探して山の中を走るタママ。
・草が生い茂る道で亀を見つけたタママ。亀が進んでいる先を見ると、そこには亀すくいのおじさんが。
・長い年月をかけて歩き続け、ようやくおじさんの下に辿り着いた亀。
 おじさんと一緒にどこかへ去って行く亀を見送るタママ。
・もし亀を見たらあげてくれないかと、秋奈にカステラを渡すタママ。
 こうしてタママの夏の不思議な体験は終わり、日向家&ケロロ小隊は秋奈に「来年もまた来る」と言い家へ。
 ケロロ小隊が来年もまた来れるかどうかはまだわからない。

○次回予告
・幼トリオスペシャル。言及はされたガルル。


○キャプ詰め
AパートもBパートもしみじみするいい話でした。
カワール星人のお礼には泣きそうになった。

キャプの方は後半タママばっかり。
最萌えは亀とおじさんを見送るタママ。腹黒くて時には嫉妬してる自分が嫌になる、そんなタママも好きだけど、
そんなタママが時折見せる本当に純粋でいい子な一面は凄い萌える。とにかくタママ可愛いよタママ。


後、なんでドロロは朝食食べてるだけなのにこんなに顔赤らめてるんでしょうか。


夏の怖い物祭り in 田舎

最高のお礼&朝のトレーニング

田舎満喫中&亀を巡る思い

ただいま
歌う乙女達 ?「おねがいマイメロディ ベストアルバム マイ・ベスト・メロディーズ」
TVアニメ「おねがいマイメロディ」ベストアルバム

いつも行かないレンタルショップに行ってみたらなんかあったのでレンタルした。

○初代OP「オトメロディー」
「スキスキスー フワフワフー」から始まり、
「オトナじゃない オトメです。」や「枕パンチ!!」等インパクト満点な歌詞&メロディー。
サビの「グルグル巻き しちゃうからね」はアニメ(某動画サイトで見た)と一緒に見るとなんか洗脳されそうになる。

○初代ED「マイドリーム!マイメロディ!」
いかにもサンリオといった感じがする気がするマーチ曲。作曲は「風読みリボン」の人。
このアルバムの中で一番好き。ってかもう個人的に神曲。
楽しい中に哀愁があって、聞いてるとなんか清々しい気分になれる。「風の色マーチ」に似たような感じ。

これ、最終回の最後で今までの名場面と一緒にフルで流れたら凄い盛り上がると思う。

○2代目ED「夢見るチカラ」
引き続きマーチ。ハジけ度&サンリオっぽさは初代EDよりも高いけど、インパクトは初代EDよりも薄い。

○その他キャラソン
・「シアワセの羽」は歌の穏やかな曲。
・「愛・終列車」は普通に演歌。
・「クロミパンク」は曲名通りクロミが叫びまくり。腹黒マイメロへの恨み炸裂。
・「クロイヒトミ」はクロミ(クルミ)なりの愛の歌。
・「ちびメロのテーマ?ふえたらイイナ!?」はマイメロ(ちびメロ)の電波ソング。増えすぎ!
・「ときめきドキドキハッピーラブ」は美紀が暴走
 ピアノも乱入。あのままピアノも一緒に歌ってたらどんなことになってたんだこの曲。
・「美・Guilty」は柊先輩のナルシストソング。なぜここでイケメンビームが。歌は上手い。
・「おねがいクリスマス」はマイメロがへちょ過ぎて変なことになってる。歌詞は好き。
・最後の曲「ドリーム!ドリーム!ドリーム♥」は女性陣の大合唱。はっきり聞き取れるのはやっぱりマイメロの声のみ。
 電波な歌詞とOPにも使えそうなノリで、何気に名曲。



DVDの方は、1巻は貸し出し中だったけど2巻があったのでそっちをレンタル。
ってか休み明けテストとか宿題の小論文とか本気でヤバいんだけど果たして無事に見れるのか。
頑張れウサミミのおじさん ?アニメ「おねがいマイメロディ くるくるシャッフル!」 第20話「泳げたらイイナ!」
・第15話のカードの件でウサミミ仮面やる気になった柊先輩。早速別荘で特訓だと1人張り切るセバスチャン。
・引き続き柊家の別荘にいる歌たち。奏と琴も途中参加。2人から「柊恵一の弟」扱いを受ける潤。
・柊先輩&セバスチャン到着。ダブル兄弟喧嘩勃発寸前。
・潤が言った「アニキの秘密」でウサミミ仮面のことがバレたのかと動揺する柊先輩。違うと分かって一安心。
・突然話に割り込み、柊先輩にウサミミ仮面の待ち受け画像を見せ付けるマイメロ。自作?
・潤グループは海に場所移動。カナヅチの琴に泳ぎ方を教える真菜。
・潤もカナヅチ。張り合う潤と琴。
・セバスタンに下から支えてもらい、泳いでるように見せかける潤。闘志を燃やす琴。
・いつの間にか別荘の地下にウサミミ仮面用トレーニングルームを作ってたセバスチャン。逃げようとする柊先輩。
「練習用ウサミミスーツ」なんて物まで手作りしてたセバスチャン。楽しそうだ。
・偶然地下室を発見したクロミとバク、柊先輩に吹っ飛ばされ空の彼方へ。
・潤には負けないと海に飛び込んで波に飲まれた琴を、「獲ったどー!」と助けたセバスタン。溺れた潤。
・琴の体を気遣い、今日の泳ぎの練習は終了。浜辺から、海でスイスイと泳ぐ皆を見て羨ましがる琴。
・「悪夢魔法一つ、お届けにあがりました!」とクロミ参上。人魚になった琴。
・歌たちも魚に。なぜかヴィーナスな奏。
・悪夢魔法で酷い目に遭いまくりの潤を気遣ってわざと潤を対象から外したクロミとバク。
 そんなことは知らない潤、ビート板で参加。
・危険電波をキャッチしたクラゲ美紀。そして突然鮫出現。
・琴を庇って鮫に食われたバクと、琴を助けるために海に潜った潤。
・鮫に追われる琴。そしてくるくるシャッフルでウサミミ仮面カードを引き当て、「キター!」と叫ぶマイメロ。
・という訳で、ウサミミ仮面参上。今回はテーマ曲が流れてます。
・音を立てないようにして鮫をやり過ごすも、溺れて沈んでいく潤を見て思わず声を上げた琴。
・それを聞いて戻ってきた鮫にウサミミ仮面がイケメンビームで対抗するも、人間以外には効かず。
・ウサミミ仮面のウサミミキックが鮫の弱点(鼻)にクリーンヒットして悪夢魔法解除。鮫の胃液で溶けかけてるバク。
・琴からお礼を言われたウサミミ仮面。ただし「ウサミミのおじさん」。
・何だかんだで泳げるようになった琴。ピンク音符ゲット。
・助けようとしてくれた潤にもお礼を言う琴。
・ウサミミ仮面登場時から鮫とのバトル中にまでずっと流れてた挿入歌(やっぱりセバスチャン作詞作曲)は
 誰が歌っていたのか疑問に抱く柊先輩。そして挿入歌使用禁止命令。
・次回は歌と柊先輩に進展が。


○キャプ詰め
琴とウサミミ仮面多し。琴可愛いよ琴。


ウサミミ仮面の活躍を誰よりも楽しむ2人

ヴィーナス

ウサミミキックで一撃必殺
取るに足らない出来事 ?アニメ「増田こうすけ劇場 ギャグマンガ日和2」 第2話「来ないよ!家庭教師」
○今回のあらすじ
家庭教師が来なかったがために親子が仏の領域に到達した。

・父から家庭教師(女子大生)が家に来ると聞き、張り切る息子。
・しかし午前0時になっても誰も来ず。100%詐欺だとわかるチラシ。
・父が文句の電話をしたら、また金を振り込めば来てくれるとのこと。
・2日目夜、ハゲの父がロン毛のカツラを被ってみたけど来ない。
・3日目夜、2人で厚底ブーツ履いて高身長になってみたけど来ない。
・意地でも騙されていないと信じる2人。
 そして金が払えなくなった父(無職)に金融会社を紹介する家庭教師。
・4日目夜、ケーキとパーティーセットを用意しても来ない。
 ケーキにザスザス包丁突き立てる父笑った。
・煩悩があるから来てくれないのかもしれないと考えた2人。
 女子大生家庭教師と結婚したいと考えていた父。
・5日目夜、煩悩を消すために仏を彫ってみても来ない。
・6日目夜、更に煩悩を消すために髪を剃って坊主にしてみても来ない。
・7日目夜、まだまだ残ってる煩悩を消すために頭にハンマーを打ち付けてみても来ない。
・そして8日目夜、煩悩が完全に消えてなんか浮いてきた2人。
・ここでようやく騙されていたことに気がついたけど、
 金や女子大生なんて既にどうでもよくなった2人。

EDはネコ背(2種類)。逆ネコ背を維持するのは難しい。
母VSマイメロ
数日前。

母「そういえば、○○(僕の弟の名前)が××ってアニメのDVD借りたいって言ってたけど、
  あんたはなんかアニメのDVDで借りたいのないの?」
僕「・・・・・・あるのはある」
母「どんなアニメ?」
僕「えー・・・なんかこう、
  子供向けアニメだけどスポンサーお構い無しの発言とかキャラ弄りとかで、
  子供だけでなく大人にも人気で、最近は秋葉原にそのアニメ仕様のメイド喫茶なんかもできてるアニメ」
母「ふ?ん・・・。で、なんのアニメ?
僕「・・・・・・・・・サンリオのアニメ」
母「・・・あっ、サンリオか。ふ?ん・・・」



そして今日、母と一緒にDVDレンタルショップに行った時のこと。

母「そういえば、あんたサンリオのアニメ借りたいって言ってたっけ
僕「えっ!?・・・・・・うん」
母「あっ、サンリオコーナーそこにあるじゃん」(と言いながらサンリオコーナーへ)
僕「・・・・・・・・・」
母「何て名前のアニメ?」
僕「・・・『おねがいマイメロディ』
母「『おねがいマイメロディ』?・・・ここにはないみたいだけど」
僕「・・・うん」



その後、母に夏期講習に送ってもらってる時。

母「で、なんてアニメ借りたいんだっけ?
僕「えっ?」
母「確か『お』で始まったよね、『お』で。え?と・・・」
僕「・・・『おねがいマイメロディ』」
母「あ、それだそれだ。で、あんた送った後△△(上のとは別のレンタルショップ)行くけど、
  あったら借りといてあげようか?
僕「えっ!?・・・・・・うん」



更にその後、夏期講習が終わって帰る車の中。

母「ああ、『おねがいマイメロディ』見つけたけど、全部借りられてた
僕「借りられてた?全部?」
母「うん。13巻全部。どこにあるかわからないから必死こいて探して、
  ようやく見つけたと思ったら全部綺麗に借りられてた。大人気じゃん」
僕「・・・大人気だ」



という訳で、母に『おねがいマイメロディ』のDVDを必死こいて探させた高2の男RAZUNAです。


今年のコミケ一日目に起こった伝説
まさに阿鼻叫喚。想像を超える世界。
裏読みの代償&禁止警報 ?アニメ「ケロロ軍曹」第122話
○「クルル 呪いのDVD であります」
・持ってるDVDを見尽くして退屈なケロロ、他の隊員からDVDを借りることに。
・タママのDVD・・・ツンデレやら二重人格やら。
・ギロロのDVD・・・軍事モノオンリー。
・ドロロのDVD・・・16時間座禅してるだけ。常人には理解できない何かがありそうだ。
・クルルズ・ラボに行くもクルルは留守。
 しかし「呪いのDVD」なるものを見つけたケロロ、
 「クルルの見てはいけない=面白い」だと思い勝手に持ち出して見ることに。
・そのDVDを再生するも何も始まらないまま「終」。
 怒ってクルルズ・ラボに行こうとしたらドアの向こうに懐かしのタイガーホースが。
・タイガーホースのせいで部屋から出られないケロロ。
 しかし普通に部屋に入ってきた冬樹。夏美とタママも来室。外から入る時は大丈夫らしい。
・誰かが入ってきた隙に外に脱出するしかないとわかり、
 ケロロが次に入ってきたモアにドアを開けておくように頼むも、お構いなしにドアを閉めたモア。
・ケロロに座禅DVDを貸しに来たドロロ。お薦めなのか。
・ここに来て、ケロロの部屋の片隅にあった謎のドアはただの絵だったことが判明。なぜそんな絵を。
・最後の頼みの綱ギロロを無線で部屋に呼ぶも、
 当のギロロは事情を話す前に部屋に入ってきてしまい、ドアは閉まりもう脱出不可能。
 そして全員からリンチを受け、ドロロにまで「見損なった」と言われたギロロ。
・試しに呪いのDVDをもう一回再生したら、今度は天井が降りてきてケロロ達ピンチ。
・タイガーホース倒しに行って来いとギロロを部屋の外に放り投げたケロロ。またリンチに遭って帰ってきたギロロ。
もう絵のドアを開けるしかないと言い出したケロロ。
 「設定では絵のはずだったドアがいつの間にか本物のドアになってた」というご都合主義発動を期待するケロロ。
 さっき初めて設定明かしたばかりですが。

・絵だったはずのドアがなぜか開き、そこには「出口」の文字が。
・「出口」に飛び込んだケロロ達。出てきたところは異常が発生する前の部屋。
・一安心して居間でくつろぐケロロ達。そこに帰ってきたクルル。
・クルルのせいで大変な目に遭ったと怒るケロロ。その時突然テレビに呪いのDVDの映像が。
・既にDVDに取り込まれていたケロロ。実はタイガーホースだった冬樹達に取り囲まれ絶体絶命なまま終了。

○「夏美 何がなんでも禁止よ! であります」
・暑さでイライラしてる夏美。ナレーションがうるさいとナレーション禁止命令。
・焚き火が夏美の燗に障り、焚き火禁止命令を食らったギロロ。
・そんな夏美を見て図書館に避難する冬樹。「避難なんて大袈裟な」と笑うケロロの前に現れた夏美。
・掃除サボった罰でガンプラ禁止命令を食らったケロロ、撤回して貰おうと他のものを禁止させることに。
・その頃、明らかにショック受けてる目になってるギロロ。
・ショックを紛らわそうと武器を磨こうとしたら、
 武器禁止条例(ケロロが提案した)への違反でビーム食らったギロロ。武器に少し触れただけでもアウト。
・夏美の顔をしてる取り締まりロボに攻撃できないギロロ。
・意地でも武器を磨こうと押入れや戸棚や便器の中に隠れるも、次々と見つけられ罰を食らうギロロ。
・西澤タワーに逃げ込むも、それを見たクルルが武器禁止区域を拡大し、結局罰を食らったギロロ。
・夏美に嫌われたと思い、
 もうどこにも居場所はないと考えたギロロが日向家を出て行こうとしたら、地下からケロロの笑い声が。
・大声で武器禁止の真相(ガンプラ禁止の代わり)をタママにバラすケロロ。それを聞いてキレたギロロ。
・武器持ってケロロの部屋に飛び込んできたギロロに早速取り締まりロボの取り締まりが。
・続けてケロロ&タママも取り締まる取り締まりロボ。ケロロはヤスリが、タママは存在そのものがアウト。
・更に台所に向かう取り締まりロボ。台所には果物ナイフでスイカを切る夏美が。
・夏美のピンチに駆けつけたギロロ。
 武器禁止を取り締まる取り締まりロボ自体が武器だとギロロに言われ、混乱する取り締まりロボ。
・取り締まりロボ自爆。謝る夏美にクサいセリフで返すも、目がにやけてるギロロ。

○次回予告
・秋奈、ケロロ父(の幻影)、ウサギとカメ、カウントダウン急速進行
 タママ的には亀=ガメラらしい。そんなウサギとカメ嫌だ。


○キャプ詰め
AパートでもBパートでも痛い目に遭ったギロロ。


各々のお薦めDVD

設定を覆そうとする男

タママ>果物ナイフ>鉄ヤスリ
初心カムバック
テンプレート変更。なぜか個別記事表示にしたらレイアウト崩れが起こったので戻した。
プラグイン順序入れ替えたら更に崩れたので多分原因そこら辺なんだろ原因探すの面倒だし。

秋葉原の話がリアル友達に好評だった。
何気にこの話、Blogやサイトで日記書いてきたこの4年と数ヶ月の中で、
普通の文で書いたものの中では一番長く書いた話かもしれない。



そういえば劇場版ケロロ軍曹DVD発売&レンタル開始まで後2週間。
なんか僕の中で某鍵少女がどんどん黒いキャラになってきたのでここで軌道修正を。
ってか本編内で天然のふりして仲間割れさせるという黒い行動をやったキャラだからこそ妄想がそういう方向に行っちゃったんだけど。


唐突だけど、ある二次創作サイトで読んだSSの影響で、
Tommy heavenly6「Pray」がミラキルに聞こえてならないんだけどどうしよう。
脳内アニメ流れまくり。


なんか打ち消し線ばっかりになった。
朝に集まるホラーな奴ら ?「ケロロランド」Vol.9
○「あの頃ケロロ軍曹 ケロン★スター争奪対戦!!」
・チーム紹介と商品紹介のみ。バトル内容は商品を買って見てとのこと。
・自分のチームを作ってケロロと戦うことを決心したギロロとゼロロ。ゼロロの「ケロロくん・・・ごめん」は萌えた。
・なんか女の子にモテモテのギロロ。
・ゼロロを追ってか、ゾルルも参戦。

○書き下ろし「チャレンジ!宇宙体操・・・のまき。」
・早朝、どこかに出かけるケロロとタママを追って、
 宇宙人たちのラジオ体操会場にやって来た冬樹と夏美。命の保障はないらしい。
・なぜか司会を務める623。まずは替え歌斉唱。
・ケロロとタママの「背伸びの運動」、伸びたーーーーー!!??
・背伸びのプロ、のび太タビノビノ星人。本からはみ出る勢い。
・その他衝撃的な運動の数々。「あらゆる関節を同時に逆の方向へ」地球人には無理。
・深呼吸で酸素濃度急速低下。最後まで宇宙的。
・体操終了。体操カードのハンコが溜まったケロロとタママ。
・ハンココンプのご褒美は普通の鉛筆。鉛筆鼻に突っ込んで誇らしげにしてるタママ可愛いよタママ。
・初参加だけど、記念として鉛筆を貰えた冬樹と夏美。ケロロとタママ脱力。

○4コマ
・「冬樹くんのオカルトレポート!」アリサ、4コマに初登場。
・「やっぱケロンでSHOW!」ドロロ、「誰だよオマエ」で大ダメージ。
・「世界迷作劇場」タイミングがつかめないドロロ。
 ザコ一掃して親指立てるタママ可愛いよタママ。
・「幼年期日和」ガルル最強伝説。
 扉絵の服着て麦藁帽子被ってるゼロロが乙女っぽく見えたのは気のせいか。とりあえずゼロロ可愛いよゼロロ。
忘れたい日々と忘れたくない日々 ?アニメ「おねがいマイメロディ くるくるシャッフル!」 第19話「のんびりできたらイイナ!」
・のっけから販売促進ショップで買い物するマイメロ一行。
 くじでバクの風鈴が当たったマイメロ。ウサミミ仮面のキーホルダーが欲しかったらしい。
・潤の別荘に到着したマイメロ一行。柊先輩はレコーディングが忙しくて来れず。
 「先輩さんにウサミミ仮面さんのこと教えてあげようと思ってた」と言うマイメロ。キーホルダーが作られてたことをかと思った。

・既にビーチに来ていたクロミとバク。
・ビーチでのんびりするマイメロ。総集編スタート。
・カニの思い出。思い出すまでに3分。
・雅彦に洗濯機で洗われたりスポンジ扱いされたりした思い出。忘れようとするマイメロ。
・クロミに似た雲を見つけたマイメロ。そのままクロミノート一挙公開。
 クロミが日々マイメロのことをノートに書いていたことを知ってるマイメロ。
・ナスに似た雲を見てナスの神様を思い出すマイメロ。バクに似た雲だと主張するバク。でもこれどう見てもナス。
・弁当を食べながらクルミのことを思い出す歌たち。歌たちにもクルミ可愛いかったと言われ、得意気になるクロミ。
・そのままクロミの性格について話をする歌たち。
・マイメロとクロミが協力して琴の夢を叶えたことを思い出し、
 「クロミちゃんは本当はとっても優しい子」と言うマイメロ。
 ある意味、クロミの性格を歪ませた張本人だからこそ言えるセリフ。ってかお前が言うな。
・初めて書いたポエムが思い出せない美紀に悪夢魔法。
・そしてポエム一挙公開。その電波に耐え切れなくなった歌たち。
・ピアノ召喚。よくわからないけどピアノのポエムには敵わなかったらしい美紀のポエム。
・ポエムで倒れた真菜に近寄るマイメロ。危険を察知し起き上がった真菜。
・小暮の片思いについて語る潤たち。潤の歌への告白が本気だとは全く思ってなかったマイメロ。まぁ仕方ないけど。
・そしてダーちゃんとの最終決戦の話。柊先輩の弱みを握れて笑顔の潤。
・潤とフラットがビーチバレーに行き、再びのんびりするマイメロ。そこにカニが現れ始めに戻る。
・次回は琴の水泳特訓。


○キャプ詰め
とりあえず総集編以外のところからのみキャプ。
ハイテンションにマイメロで体洗う雅彦や裸サンタは笑った。そして夢が叶った琴には普通に感動した。
本気でDVD借りようかなぁ。


後、第1期終盤の作画はヤバかったと言われてる理由がわかった。小暮が別人だった。


ただいま販売促進中

ポエムの女王
怖い目VSキモい歯茎 ?アニメ「増田こうすけ劇場 ギャグマンガ日和2」 第1話「名探偵だぞえ!うさみちゃん」
新シリーズスタート。OPは前シリーズ以上によくわからなかった。ってか仮だった。

○今回のあらすじ
うさみちゃんのクラスに転入してきた名探偵ペン介君は歯茎がキモかった。

・朝っぱらから尻を丸出しにし、
 「僕は変態じゃないよ!僕はただ、下半身を露出していると異常に興奮することに気が付いたんだ
 と主張する露出魔クマ吉。変態だ。
・今日一日の残りを変態行為をせずに過ごせば、
 露出を許してもらえることになったクマ吉。変態行為したら保健所。
・名探偵と噂のペン介が転入してくるも、特に事件は起こらず。
 「クマ吉君、上半身だけミイラ化しなさいよ」(by退屈してるうさみちゃん)
・そこに先生の大きな三角定規がなくなったとのニュースが。
 推理をしてると目が怖くなるうさみちゃんと歯茎が丸出しになるペン介。
・もちろん犯人はクマ吉。大きな三角定規はスカートめくりに利用。バレバレです。
・そして逮捕。クマ吉曰く、「僕もただ、大きな三角定規に踊らされた一人の被害者にすぎないのさ」
・次の日、歯茎露出で転入早々人気ガタ落ちのペン介。
・そんなペン介を励ますために今まで自分が秘密にしていたことをバラしたクマ吉。
 常に頬に何か(ニャン美ちゃんから盗んだ靴下等)を詰めておかないと凄い頬がこけるらしい。
・そして逮捕。クマ吉曰く、「僕もただ、靴下に踊らされた(以下略)」

とりあえず、やたらテンポが速かった。

EDはほぼ変わらず。ズレまくりのうさみちゃん。
無邪気と情と真の悪役 ?アニメ「ケロロ軍曹」 第121話「ドロロ くの一カララ シュシュッと参上! であります」
・小雪の家に、ドロロへの復讐の為にサイボーグとなったヴァイパー(第1期第13話のヴァイパーと同一人物)が来襲。
 しかし誰もおらず。
・そこに、ドロロにくの一修行の成果を見せるために親友のチロロとやって来たカララ。
・ドロロに変装したヴァイパー。
 そんなことは知らないカララとチロロ、次々とただのダジャレでしかない忍法を披露。
・キレたヴァイパー、カララとチロロを追い回すも全く手に負えず。無敵だ。
・ヴァイパーが変装を解いても、ドロロの変化の術だと信じて疑わないカララとチロロ。逆、逆!
・結局逃げるハメになったヴァイパー。無邪気に追うカララとチロロ。
・夏美&冬樹とプールに遊びに来ていた小雪、ヴァイパーとカララを目撃。
・小雪家に帰ってきたドロロ、暗殺兵術でヴァイパーとカララ(とチロロ)がいた事を知り、
 ヴァイパーがカララを誘拐したと早とちり。そのままケロロに報告。
・この話を大事にした後で社長令嬢のカララを助け、謝礼をたっぷり貰うことにしたケロロ。
 「地球侵略のため」と言われるとどうせ失敗すると分かってても逆らえないギロロ。
・町を走るドロロ、ヴァイパー&チロロとはぐれたカララを発見。
 ヴァイパー変装によるカララの勘違いが解消されるも、今度はチロロが誘拐されたと考えたドロロ。
・その頃、まだヴァイパーを追っていたチロロ。ヴァイパーがどこに隠れても次々と見つけていくチロロ。
・ドロロの後をしっかりとついていき、ドロロに素質を認められたカララ。通信教育の成果。
・ヴァイパーが無理難題をふっかけてもあっさりとやってのけるチロロ。
 そんなひた向きなチロロに、離婚によって離れ離れになった自分の息子の姿を重ねるヴァイパー。
・チロロに情が移ったヴァイパー、チロロと一緒に行動することに。
 そこにケロロが出したヴァイパー指名手配のニュースが。チロロを連れ逃げるヴァイパー。
・今度は屋台のおじさんに変装したヴァイパー。そこに腹を空かせたケロロが。
・「オマエに食わせるタンメンはねぇ!」とケロロを張り倒し再び逃げるヴァイパー。
・ドロロ&カララと合流し、カララ誘拐は早とちりだと知ったケロロ達。
・誘拐されたのはチロロだと聞き、まずチロロの実家がお金持ちかどうかを尋ねるケロロ。
 その守銭奴っぷりに全員から総スカン。
・どうしても謝礼を貰いたいケロロ、最後の手段に。
・突如現れたヴァイパー(どう考えても正体はケロロ)に誘拐されたカララ。凄い非道っぷり。
・広場で大々的にカララ誘拐をアピールするヴァイパー(ケロロ)。
 チロロにカララを助けてと懇願されたヴァイパー(本物)、一族を裏切ることになるためなかなか踏み出せず。
・疑いを晴らすためだと自分に言い聞かし、カララを助けに飛び込んだヴァイパー(本物)。
・ドロロによって倒されたヴァイパー(ケロロ)。ようやく勘違いしてたことを知ったチロロ。
・吹っ飛んだカララはギロロにキャッチされ、例によってギロロに惚れることに。後はケロロでコンプリート。
・ヴァイパーに濡れ衣を着せたことを謝るドロロ。
 「次に会う時には教えてよね、変装術!」と言うチロロに笑って返すヴァイパー。
そしてケロロ逮捕。今回凄い黒かったよケロロ。


○キャプ詰め
どう見てもヴァイパー主役話です。本当にありがとうございました。
そしてやっぱり無邪気は無敵でした。大暴れするカラチロ可愛いよカラチロ。


無敵な無邪気で大暴れ!

東京タワーの思い出

また会う日まで
小心者的秋葉原旅行記
学校主催、先生引率の東大オープンキャンバスツアーで東京に行ってきました。
そのツアー中の自由時間、もちろん行ってきました。秋葉原。

という訳で、秋葉原旅行記スタート。秋葉原以外の話は本館の方に書いた。



自由時間になり、早速電車で秋葉原へ。ちなみに先生もついて来た。
そして秋葉原に到着。旅館に帰るのにかかる時間を考慮すると、自由に動き回れる時間はわずか30分
そんな短時間で回りきれるわけねぇよオイ等と思いつつ、先生と別れてとりあえず目に入った本屋へ。
同人誌コーナー(18歳未満立ち入り禁止とは書いてなかった。見落としてただけかもしれないけど)で
18禁と全年齢対象がごちゃまぜに置いてあるのを見て、早速秋葉原スゲぇなぁと思う。

次に女性向け同人誌コーナーがある店を発見。
とりあえず入ってみたら、ケロロはなかったジャンプ系のものばかりで別に欲しいものがあるわけではなかったので外へ。
ケロロ(全年齢もの)があったら多分買ってた。

その後もどこを見ようか迷いながら彷徨い、ラジオ会館を見つけたのは残り5分。
そういえば「もえるるぶ」にとりあえず行っとけ的な事が書いてあったなぁと思いながら入ったところ、
3階の中古CDショップで地元にはないような中古品がいっぱいあるのを発見。
これは漁らないといけない等と思ったけど、漁る時間なんてもうないので、
結局何も買えないまま第1部は終了。

ちなみに先生は店には入らず秋葉原をあちこち歩き回っただけだったらしい。
そしてあちこちで宣伝してるメイドに心惹かれそうになったらしい。



夕食後、先生の許可を得て第2部へ。
1人で夜の電車に乗り、再び秋葉原到着。しかし時は既に8時30分もうどこも閉まってるよオイ!

とりあえずまだ開いてたおもちゃ屋へ。
その店内のケロロ特集スペースでキルル&ミララぬいぐるみ(それぞれ1つ約1100円)を発見。
キルミラ可愛いなぁ買っちゃおうかなぁと思ったけど、
家に帰った後100%親に見せることになることが予想されるので、どうしようか非常に悩むことに。

一度店の外に出て、先生に電話して現在の状況(店閉まりまくり)を説明し、
もう自由時間は作れないかと聞いたところ、
次の日の東京工業大学見学を少し早めに切り上げて自由時間をもう1回作ってくれることに。
という訳で、キルミラは保留して旅館へ。第2部終了。

後で東京に住んでる親戚から聞いた話だけど、
夜1人で秋葉原(っていうか東京)を出歩くのは非常に危ない行為だったらしい。田舎物でごめんなさい。



最終日3日目。朝の占いで「思い切った行動が吉」と出た。
これはもしかしてキルミラぬいぐるみを買えと言ってるのかと思いつつ東京工業大学へ。

東京工業大学見学が終了し秋葉原へ。第3部スタート。
今度はこの自由時間中本当にやることがなかった友達3人がついてきた。なんか全員仕方なく来た的な顔してた。
そして与えられた時間はやっぱり30分。

この日は常に着替えとかが入った大きいバッグを持って行動することになってたので、
まずは荷物をしまう為にコインロッカーへ。
300円を入れるまでは良かったが、ロッカーを開けて荷物を入れる前に鍵を閉めてしまい、
鍵を開けなおしたら料金はもちろんリセットされ、もう1回300円を入れるハメに。

友達3人と別れ、ラジオ会館3階へ。
早速中古CDコーナーでマイメロOPのCDが無いか探すも、キャラソン集しか見当たらず。
その他ではぱにぽにドラマCDも欲しいなぁと思いつつ、もうちょっと探してみようと思い外へ。

しかし残り時間は既に15分。
その時間内で中古CDショップを探すのは無理だと判断。
ってか今思えば中古に拘る必要は全くなかった。シングルだと500円程度の違いだし。
で、第2部で行ったおもちゃ屋に入り、再びキルミラぬいぐるみの前へ。

しかしまたここで買おうかどうか悩む悩む。既に朝の占いは頭になし。
家に持って帰って自分の部屋に飾るのは、僕の部屋は弟と共用な上、
家の親は普通に僕の部屋に入ってくるのでなんか躊躇われ、
だからといって押入れに隠すという扱いはやりたくないなどなど悩みまくった結果、

結局買わずに店の外へ。

残り時間は5分。何も買わずに帰るのはなんか嫌なので、ラジオ会館に3度目の突入。
急いで3階中古CDコーナーへ。そこで加藤いづみ「太陽が呼んでいる」が目に入り、
そういえばフルで聞きたいなぁと思いながらもレンタルないし店にもないしで聞いてなかったなぁ等と思い、
それ1枚を買って店の外に出たら集合時間1分前。
猛ダッシュで集合場所に向かった結果、集合時間ジャストに集合場所到着。
こうして第3部は終了。東京駅で新幹線に乗り換え、帰ってきました。



新幹線の中で、もしかしたら『せっかく秋葉原に行ったんだから普段買わないようなものを買ってきた』という
ごく自然にキルミラぬいぐるみを手に入れる唯一とも言える機会を失ったんじゃないかということを考え凄い後悔。
朝の占いは全く実践できませんでした。

そして、これは勇気を出してぬいぐるみの為に1100円を出すという
越えてなかった一線を越える自分を変える機会だったんじゃないかとも考えたり。
ってか普段クレーンゲームとかでしか見ないからわからなかったけど、ぬいぐるみの相場って結構高いんですね。

ってかこういうのは理屈とか値段とかじゃなくて欲しいから買ったで良かったんだと今思った。
それをグダグダ悩むのは愛が足りない証拠ですか。

そんなわけで、一線を越える自分を変えることはできなかった旅行記はこれで完結。多分。


涼宮ハルヒの憂鬱が新垣結衣主演で実写ドラマ化?
ってミララ(の中の人)ーーーーー!!??
新垣さんの本職はこっち(実写)なんだしドラゴン桜も見たから演技とかの心配は全くしてないし、
そもそもこれが本当かどうかもまだわからないんだけど、とりあえずビックリした。色々な意味で。

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